ユーミン×帝劇 vol.3 朝陽の中で微笑んで取扱中!ユーミン×帝劇は、2012年にデビュー40周年を迎えた松任谷由実と東京・帝国劇場がコラボレーションし、ユーミンが歌う曲にキャストの演技が融合した新しい舞台である。2012年、第一弾「8月31日~夏休み最後の日~」、2014年、第二弾「あなたがいたから私がいた」、そして、2017年11・12月、第三弾「朝陽の中で微笑んで」が上演される。この公演タイトルは1976年、リリースのアルバム「14番目の月」に収められらた楽曲がタイトルに設定されている。松任谷正隆が脚本・演出を務め、出演は、松任谷由実とW主演の寺脇康文、ヒロイン役の宮澤佐江、その他俳優陣に、斎藤洋介、六平直政らが舞台を盛り上げる。今公演は「舞台は近未来、ある男と女の、時を超えた純愛物語」を、帝国劇場で感動を体感できる。

ユーミン×帝劇 vol.3 朝陽の中で微笑んで

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ユーミン×帝劇について

ユーミン×帝劇の魅力とは

ユーミン×帝劇は、俳優たちが演技してストーリー展開する各シーンで、ユーミンが自身の楽曲を熱唱するという、ミュージカルともコンサートとも異なる新たな試みのエンターテイメントで舞台を彩る。2012年、第一弾「8月31日~夏休み最後の日~」は、主演は貫地谷しほり、吉沢悠、陽月華といったキャストが出演し、「ANNIVERSARY」、「ジャコビニ彗星の日」、「Good-bye friend」といったユーミンの珠玉の名曲を繰り広げ、大好評を得た。そして、第二弾の「あなたがいたから私がいた」も引き続き好評を得、人気を博している。

2017年、第三弾「朝陽の中で微笑んで」は、「500年後の未来が設定、細胞から人間を人工的に作成することが容易になり、ホームレスの中年男の鳴沢肇(寺脇康文)がある容疑で刑事の取調べを受けていた。鳴沢には、20年前、不治の病で結婚の約束を果たせなかった、亡くなった恋人がいた。その生き写しの女性の紗良(宮澤佐江)が20歳を迎えようとしていた・・・」というあらすじである。このストリーを展開しながら、ユーミンによって、自身の楽曲が次々繰り広げられる。今作はどんな楽曲選曲で、どんな舞台展開になるか期待が高まる。さあ、ユーミンの素晴らしい歌声と共に楽しめる斬新な舞台を体感しに足を運んでみてはいかがだろうか?

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