「十人の憂鬱な容疑者」は体験型エンタテインメントの脱出ゲームである。プレイ形式はルームサイズで、その回に参加している最大10人の全員でおこないゲームに挑戦する。ある日、洋館への差出人のない招待状が届く。この招待状には、全身が凍りつくような言葉が記されていた。「12年前のことは忘れない。来ないと殺す」と。記された洋館にたどり着くと、そこには同じ招待状を握り締めた9人の人物が待っていた…。参加者全員が揃うと扉は閉じらスピーカーから声が流れる。「謎を解け。1時間以内に解けなければ殺す」この声を合図に脱出ゲームの開始である。さあ、協力して謎を解いて脱出しよう。

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「十人の憂鬱な容疑者」について

「十人の憂鬱な容疑者」の魅力とは

リアル脱出ゲームは体験型エンタテインメントだ。ネットで大人気の脱出ゲームを現実の空間に移し替え、マンションの一室、廃校、廃病院などのさまざまな場所で開催している。2012年の「月面基地からの脱出」は、通年で全世界の20万人を動員するという驚異的な動員数を記録。日本以外では上海、台湾、シンガポール、サンフランシスコなど、世界でも人気を博した。幅広い層の参加者を熱狂の渦に巻き込みその人気は衰えることを知らない。

そして「十人の憂鬱な容疑者」は、リアル脱出ゲームのシリーズ第3弾。第1弾の「人狼村からの脱出」、第2弾の「ふたご島からの脱出」に続いて人気となることだろう。同作は濃厚なミステリーとなっている。殺人事件が起きた館で、その中にいる10人の中から犯人を見つけて脱出しなければならない。最初の説明、ゲーム、最後の解説で90~100分程の時間を初対面の人と一緒に過ごし、部屋の中で協力して謎を解いていくゲーム。非常に鋭いひらめきが必要となり、多くの謎に満ちあふれている。今までにない新感覚の体験型エンターテイメント。謎を解いて脱出を成功させよう。

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