横浜音祭り(ヨコオト)は、美しい街並みを擁する港町横浜の「街」そのものを舞台として3年ごとに開催される音楽フェスティバルだ。2013年に「“ネオ”クロスオーバー」というコンセプトのもと、初めて開催された「横浜音祭り2013」は、クラシック・ジャズ・ポップスなど多様なジャンルの音楽を街のいたる場所で楽しむことができるフェスティバルとして多くの人で賑わった。2016年は9月から11月にかけて、「スーパーユニバーサル」をコンセプトに開催され、玉置浩二東京フィルハーモニー交響楽団によるオープニングコンサートをはじめ、世代、ジェンダー、障害の有無を問わず、あらゆる人がホールや街中で音楽を楽しめるプログラムが実施されている。11月27日のファイナルプログラムまで街中で繰り広げられる横浜音祭り(ヨコオト)を楽しんでほしい。

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横浜音祭り(ヨコオト)について

「街」が舞台のフェスティバル、横浜音祭り(ヨコオト)の魅力とは

西本智実指揮・イルミナートフィルハーモニーオーケストラの演奏による壮大な響きで前夜を飾った横浜音祭り(ヨコオト)は、港町横浜の「街」そのものを舞台として3年ごとに開催される音楽フェスティバルだ。
前夜祭では、ゲストにJAZZトランペット奏者の日野皓正と市内の少年少女合唱団を迎え、横浜ならではの多様なコラボレーションが披露され、聴衆を魅了した。オープニングコンサートでは、玉置浩二が、栁澤寿男指揮・東京フィルハーモニー交響楽団のシンフォニックな演奏を背景に「ワインレッドの心」「恋の予感」「田園」などのヒット曲を熱唱し、「横浜音祭り2016」の幕明けを飾った。2013年に初めての「横浜音祭り」が開催され、街のいたる場所であらゆる人が音楽を楽しめる音楽祭として大盛況となった。迎えた「横浜音祭り2016」では、「スーパーユニバーサル」をコンセプトに、国境、世代、ジェンダー、障害を超えて、すべての人が自由に音楽をエンジョイできる音楽祭として、ホールなどの室内だけでなく街中のいたる場所で、クラシック、ジャズ、ポップス、日本伝統音楽などのプログラムが組まれている。
11月27日のファイナルには、劇団四季出身の俳優を中心に様々なジャンルのアーティストが集結し、難病と闘う子供たちとその家族へ「生のパフォーマンス」を届ける心魂プロジェクトが開催される。「街」が舞台の音楽フェスティバルを楽しんでほしい。

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