横浜レゲエ祭は、神奈川県横浜市を中心に行われる野外レゲエイベント。主催のMIGTHY CROWNを始め、横浜を拠点とするレゲエ、ヒップホップ等のアーティスト達中心に熱いパフォーマンスと地元愛が炸裂のライブ。1995年開始時はライブハウスで100人前後だったイベントも今や横浜スタジアムで3万人を動員する一大フェスとなった。2012年には会場が確保出来ず無念の中止となったが、2013年は川崎市にて開催。

横浜レゲエ祭 2017の日程

144人が登録中

すべての公演 チケット一覧

出品中のチケットはありません

この公演を新着アラートに登録することで
その公演のチケットが出品されたら、すぐにお知らせいたします

横浜レゲエ祭の過去の取り扱いチケット

  •  
  • 公演名
  • 日時
  • 場所
  • チケット情報
  • 枚数・価格

横浜レゲエ祭のチケットをお取引された方の声

チケット取引完了時の評価メッセージをご紹介しております。(12/10 00:00更新)

横浜レゲエ祭について

横浜レゲエ祭の魅力、おすすめポイント

日本最大級の野外レゲエフェスティバル「横浜レゲエ祭」。初開催となった1995年は、150名規模のライブハウスCLUB24YOKOHAMAで開催され、以来動員数を増やし、2006年の横浜スタジムでの開催では30,000人を動員した。2012年は、諸事情により開催中止となり、2013年は2年ぶりの開催となる。一番の見どころは、国内外を問わず、トップクラスのレゲエアーティストたちによるライブ・パフォーマンス。レゲエ特有のメッセージ性の強い音の祭典は、レゲエファンに絶大な人気を誇るフェスのひとつ。また、2005年からは、フェスに向けて「ROAD TO 横浜レゲエ祭」として全国からエントリーしたレゲエアーティストやレゲエダンサーが、パフォーマンスを競い合う。

横浜レゲエ祭の気候、天気、服装

夏の風物詩ともいえるフェスのため、開催は夏。熱狂的なステージとしても知られるフェスなので、体調管理には充分注意すること。日中は猛暑となる可能性もあるため、日射病、熱中症の対策が必須。こまめな休憩や水分補給は欠かせない。前日も十分な睡眠をとり、アルコールとは別に水分補給を。飲食物の持ち込みは基本的に禁止のため、会場内売店にて購入を。また、荒天を除き、雨天決行のフェスなので、天候によっては雨具を持参すること。

横浜レゲエ祭の行き方(アクセス方法)

バスでの来場の場合
・各線川崎駅 東口→東口12番乗り場から川05系「東扇島循環」→「東扇島東公園前」下車

車での来場の場合
・国道132号線 東扇島方面→海底トンネル→国道357号線 東京方向

横浜レゲエ祭 2017が好きな方はこんなチケットもおすすめ