YEN TOWN BANDは、1996年に公開された岩井俊二監督の映画『スワロウテイル』の劇中に登場する架空のバンド。映画の主人公・グリコを演じたCharaがボーカルを務め、映画音楽を手掛けた小林武史がプロデュースを担当している。1996年7月にリリースされたシングル「Swallowtail Butterfly ~あいのうた~」は85万枚を超える大ヒットを記録した。YEN TOWN BANDとして約12年ぶりの活動再開となる今回は、7月26日から新潟・越後妻有地域で開催される『大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ2015』の最終日前日となる2015年9月12日に新潟・まつだい「農舞台」でライブを開催する。

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YEN TOWN BANDについて

映画「スワロウテイル」が公開されたのは1996年。来年で二十年が経つ。この映画の舞台は円都(イェンタウン)と呼ばれる架空都市で、物語のテーマはお金=貨幣。この映画での架空バンドが「YEN TOWN BAND」だ。映画の主人公・グリコを演じたCharaがボーカルを務め、映画音楽を手掛けた小林武史がプロデュースを担当している。1996年に岩井俊二監督が作詞で参加したシングル『Swallowtail Butterfly ~あいのうた~』は85万枚を超える大ヒットとなり、代表曲となった。その後アルバム『MONTAGE』を発表しているほか、2003年にイベントに出演し、初ライブを行った。その後約12年ぶりの活動再開となる今回は、7月26日から新潟・越後妻有地域で開催される『大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ2015』の最終日前日となる9月12日に新潟・まつだい「農舞台」でライブを開催する。12年ぶりの活動再開に喜ぶファンも多く、チケットの申し込みが殺到。注目のYEN TOWN BANDのチケットをゲットして、ライブを楽しもう。

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