umbrella(アンブレラ)は関西を中心に活動するビジュアル系バンドだ。「心に傘を」をコンセプトに2010年に結成。メンバーは唯(Vo./Gt.)、柊(Gt.)、春(Ba.)、将(Dr.)の4人。唯の所属していたバンドLokiのサブプロジェクトとしてスタートしたumbrella。2010年に難波ロケッツにて初となる主催ライブを開催し、デモシングル「Powdery Snow」を発表した。翌2011年には1stミニアルバムとなる「アマヤドリ」をリリース。この「アマヤドリ」は初回プレスであった500枚を完売し、その後300枚の追加プレスを行うという人気ぶりであった。umbrella(アンブレラ)はしっかりとしたコンセプトを持ったビジュアル系らしからぬビジュアル系バンドとして多くのファンを沸かせている。

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umbrellaについて

umbrellaの魅力とは

umbrellaは唯(Vo./Gt.)、柊(Gt.)、春(Ba.)、将(Dr.)による4人組みビジュアル系バンドだ。2010年に活動をスタートし、翌2011年には19Road to V-ROCK FESTIVAL'11に出場し動画ダウンロード数1位で勝ち抜き。さいたまスーパーアリーナで開催されたV-ROCK FESTIVAL'11に出場し2曲を披露した。

彼らはそのコンセプト通り、ビジュアル系にありがちなハードな曲はなく、あくまでもしっとりと歌を聞かせるのが特徴だ。唯の影響されたアーティストがCocco、椎名林檎というビジュアル系らしからぬ名前が挙がるのも納得だ。そのテーマのはっきりした音楽性は多くのファンを魅了し人気を博している。2012年には初の全国ツアーを開催。更に同年には心斎橋club ALIVE!において初のワンマンライブを敢行した。2013年にはカナダのカルガリー、トロントにおいて初の海外遠征ライブを開催。バンドとしての成長も一気に加速し、その勢いは増すばかりだ。2017年にはFrontier リリース主催ツアー「ironical culture」を開催し、仙台、新潟、東京などを周る。

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