ワールドプレミアムボクシングとは、プロボクシング世界タイトルマッチのことである。第1回目は2005年に遡り「長谷川穂積VSヘラルド・マルチネス」「新井田豊VSエリベルト・ゲホン」という、2つの世界戦が放送された。2016年春のワールドプレミアムボクシングでは、「神の左」と呼ばれる山中慎介の防衛戦が行われた。過去これまでに二桁防衛を達成した記録を持つのは、具志堅用高(13回)、内山高志(11回)、長谷川穂積(10回)であった。そしてこの試合では山中の二桁防衛が達成され、歴史的な瞬間が目撃された。このように常に繰り広げられる真剣な戦いは、観るものを圧倒させる力がある。あなたも手に汗握る試合の数々を観戦しよう!

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ワールドプレミアムボクシングについて

ワールドプレミアムボクシングの魅力とは

ワールドプレミアムボクシングとは報知新聞社が後援する、ボクシングの世界タイトルマッチのことである。副題は「THE REAL」で、日本テレビが制作や放送を担当している。第1回放送は2005年9月25日に横浜アリーナで行われた、長谷川穂積VSヘラルド・マルチネスと新井田豊VSエリベルト・ゲホンのダブル世界戦であった。これ以降、日本テレビで放送されるボクシング世界戦を「ワールドプレミアムボクシング」と呼んでいる。これまで日本人で二桁防衛の記録を達成したのは、具志堅用高(13回)、内山高志(11回)、長谷川穂積(10回)の3人だ。

そして2016年春のワールドプレミアムボクシングでは「神の左」と称される山中慎介と、挑戦者リボリオ・ソリスが激突。ベネズエラ出身のリボリオ・ソリスは元WBA世界スーパー・フライ級王者で、27戦24勝の記録を持つ人物だ。そして激闘の末、山中慎介は10連続防衛を達成した。こうして二桁防衛という偉業を果たした、日本人で4人目のレジェンドが生まれる。このようにワールドプレミアムボクシングでは、白熱したドラマが常に繰り広げられている。あなたもチケットを手にして、全てを賭けた男たちのリアルな戦いと、歴史に残る名シーンをこの目で見届けよう!

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