世界フィギュアスケート国別対抗戦は、国際スケート連盟(ISU)が主催して2009年から始まった国別対抗となる国際大会である。海外では「ISU World Team Trophy in Figure Skating」の名で親しまれており、シングルが男女各2名、ペア・アイスダンス各1組、それぞれが各出場国がチームを構成し団体順位を競う。国際スケート連盟が主催となって国や地域別で団体総合順位を競うことが目的となった大会はこれが最初であり、その評判の良さから2014年のソチオリンピックからオリンピックにおいても正式競技となっている。出場国は計6・7ヶ国であり、国際スケート連盟に加盟している国から上位6ヶ国が出場。さらに選考結果にかかわらずホスト国が出場する。

フィギュアスケート国別対抗戦の日程

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フィギュアスケート国別対抗戦について

世界フィギュアスケート国別対抗戦の魅力とは

世界フィギュアスケート国別対抗戦(ISU World Team Trophy2017)は、1つの出場国につき男子シングル2人、女子シングル2名、ペア1組及びアイスダンス1組、計8選手でチームを構成するフィギアの国際大会だ。

シンクロナイズドスケーティングはチーム構成になく競技が行なわれないが、かぶり物や鳴り物などの応援グッズが持ち込まれたり、得点発表はリンク側のにあスペースのキスアンドクライではなく、各国のブースで待機したりすることから、シーズン中と異なる雰囲気で、賑やかなムードが特徴となる大会である。応援風景も普段とは違う物となっているこの大会では毎年、開催国の日本を含み、世界フィギアスケート選手権やヨーロッパフィギアスケート選手権、四大陸フィギュアスケート選手権などで多くのポイントを得た6カ国または7カ国が出場し、見ごたえのある大会内容になっている。また、男子シングルと女子シングル種目の得点比重が大きいこともあって、そこは見逃せない。「世界選手権2017」が終わるまで、出場選手はわからないところもお楽しみだ。

チケットを手にした人だけが感じられるその世界観。フィギアスケートファンならば是非とも手にしたいチケットだ。

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