WJBL(Wリーグ)は、女子実業団12チームで戦うバスケットボールリーグ。正式名称は一般社団法人バスケットボール女子日本リーグ機構で、WJBLはWomen's Japan Basketball League Organizationの略称である。バスケット女子リーグが発足したのは1967年。1999年に1部、2部のリーグ制となった。チームの廃部や休部が相次ぎ、2012‐2013シーズン以降からは1部リーグのみの開催となっている。リーグ戦の方式は1次ラウンドは11チーム総当たりの2回戦、2次ラウンドは上位5チームと下位6チームの総当たり戦、その後3段階のプレーオフをおこない優勝チームを決める。

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WJBLについて

WJBLの魅力とは

WJBL(Wリーグ)は、女子実業団12チームで戦うバスケットボールリーグ。2017-2018リーグに参加するチームは、千葉県柏市のJX-ENEOSサンフラワーズ、愛知県名古屋市のトヨタ自動車アンテロープス、愛知県刈谷市のデンソーアイリス、神奈川県川崎市の富士通レッドウェーブ、新潟県新潟市の新潟アルビレックスBBラビッツ、静岡県静岡市のシャンソン化粧品シャンソンVマジック、愛知県安城市のアイシン・エィ・ダブリュ ウィングス、愛知県名古屋市の三菱電機コアラーズ、茨城県ひたちなか市の日立ハイテク クーガーズ、愛知県刈谷市のトヨタ紡織サンシャインラビッツ、東京都大田区の東京羽田ヴィッキーズ、山梨県甲斐市の山梨クィーンビーズの12チームである。

2016年から13年振りにWJBLオールスターが開催され、2017年12月の東京・大田区総合体育館開催のオールスターで3回目となっている。日本代表のAKATSUKI FIVEに選出されているトップ選手が集う年に一度のプレミアムなイベントで、2016年、2017年は新潟での開催だったが、17-18シーズンは東京での開催となった。また、TOKYO GIRLS COLLECTIONとのコラボ企画も開催予定である。

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