WING WORKSは、RYO:SUKEのソロ・ワークスである。もともとは少女-ロリヰタ-23区というヴィジュアル系バンドで活動していたRYO:SUKEが、同バンドの無期限活動休止に伴い2012年9月からスタートさせたソロ・ワークスである。活動コンセプトは「THE HYBRID SHOCK MUSIC」であり、多彩な音楽ジャンルの要素を取り入れた音楽性が特徴的と言える。活動開始直後の2012年12月に1stフルアルバム「STAR GAZER MEMORY」を発表し注目を集めた。以降、数々の楽曲を発表してきているが、2016年に少女-ロリヰタ-23区が復活した際には、WING WORKSとしての活動はストップしていた。2017年7月にワンマンライブを敢行し復活している。

WING WORKSの日程

27人が登録中

12/25まで 1万円/枚 以上の全チケット1,000円引!

キーワード

枚数

購入元

表示条件

  • 残り時間
  • 公演名
  • 日時・場所
  • チケット情報
  • 枚数・価格

WING WORKSのチケットをお取引された方の声

チケット取引完了時の評価メッセージをご紹介しております。(11/24 18:00更新)

WING WORKSについて

WING WORKSの魅力とは

WING WORKSは、2012年8月に無期限活動休止した少女-ロリヰタ-23区のベーシストであるRYO:SUKE(リョヲ丞)のソロプロジェクトである。2004年から活動を開始した少女-ロリヰタ-23区が、2012年8月に無期限活動休止したことを受け、2012年9月からWING WORKSとしての活動がスタートさせた。2012年12月には1stフルアルバム「STAR GAZER MEMORY」を発表し、2013年6月には1stシングル「VAD†MAN~sorry, this is "MACHINATION"~」をリリースし注目を集めている。以降も、2013年12月に2ndシングル「不死鳥-FENNIX-」、2014年10月に4thシングル「FIXXTION BOY」、2015年7月に6thシングル「IKAROS」などの楽曲をリリースしている。また、2016年11月にはデジタル・シングル「INFERNO」を発表しているが、無期限活動休止を宣言していた古巣の少女-ロリヰタ-23区が復活を果たし、そちらでの活動が活発化していった。しかし、2017年7月には、WING WORKSとしてワンマンライブを開催し、10月から12月にかけてイベントに参加するなど、積極的な活動が展開されている。

WING WORKSが好きな方はこんなチケットもおすすめ