虚と朧の過去が!<2017冬アニメ>「銀魂」第11話(327話)の考察と感想まとめ、動画配信サイトを紹介!

<2017冬アニメ>「銀魂」もついに第11話! 前回は、神威の<夜兎の血>が覚醒し、一段と激しいバトルシーンの連続でしたね。 そして、神威と神楽の兄妹の関係にも変化が...。 第11話の今回は、高杉と朧の対決に注目です! それでは<2017冬アニメ>「銀魂」第11話の感想や考察など、ネタバレも交えて紹介しちゃいます!

<2017冬アニメ>「銀魂」第11話(327話)の考察と感想まとめ、動画配信サイトを紹介します!~烙陽決戦篇11~

みなさん こんにちは!アニマガジンライターのR@imuです。
<2017冬アニメ>「銀魂」もついに第11話!

前回は、神威の<夜兎の血>が覚醒し、一段と激しいバトルシーンの連続でしたね。

そして、神威と神楽の兄妹の関係にも変化が…。

第11話の今回は、高杉と朧の対決に注目です!

それでは<2017冬アニメ>「銀魂」第11話の感想や考察など、ネタバレも交えて紹介しちゃいます!

TVアニメ「銀魂」第11話の考察・感想を紹介!ネタバレも!?

ネタバレ注意です!〜烙陽決戦篇〜も11話目!

【画像:ThinkStock

第11話(327話)「一番弟子」〜烙陽決戦篇11〜

神晃の復活!

死の淵から息を吹き返した、神晃(かんこう/CV速水奨 <あだ名は星海坊主(うみぼうず)>)。脳裏に浮かぶ、死んだ妻の江華(CV 釘宮理恵)の後ろ姿に語りかける 神晃の言葉が切ないです。

もしかしたら、命を捨てて 江華の元に行きたかったのかもしれませんね。

あれだけ大怪我を負ってもなお、生き返るとはさすがです!

『宇宙海賊・春雨』の元へ

激しい兄妹の戦いの末、神楽と神威は 疲れ切って寝ているのか、それとも怪我の影響でなのか 動きません。

そんな二人を見守る、銀時(坂田銀時・さかた ぎんとき/CV 杉田智和)・新八(志村新八・しむら しんぱち/CV 阪口大助)・阿伏兎(あぶと/CV大塚芳忠 )ですが、そんな彼らを『宇宙海賊・春雨』の集団が取り囲みます。銀時は、戦う体制をとりますが…。

前に出てきた<第四師団・団長>の猩覚(しょうかく/CV小山力也)が、

「待ちな!早とちりはよくねえな。ケチな喧嘩をするかよ。」と話すと、続いて現れた <第二師団・団長>の罵董(ばとう/CV 関 智一)

「だったのは、さっきまでの話だ。侍共に負け、主人に捨てられた今では、お前たちと同じようなもの。」と話します。

「捨てられた?『捨てた』の間違いだろ?」と皮肉たっぷりに言う 阿伏兎に、

「少なくとも あの男<虚(うつろ/CV 山寺宏一)>に、捨てるほどの忠誠心を持ってなかったのは確かだ。『海賊』ってのは、もっと自由な生き物だろ?お前たちを見て、思ったのさ。あっちの方が<楽しそう>だってな。」と猩覚。さらに罵董は、

「そこで問おう。<第二師団>『春雨』の雷装は、まだ折れていないか?」と尋ねますが、阿伏兎は まだ意識のない神威を見つめながら

「俺にもわからんよ。ここの転がってるのが『団長』なのか、それとも『ただの兄貴』なのかも。

ただ一つだけハッキリ言えるのは…、似合わねえな。戦場だろうと、妹の膝だろうと、お前が転がってんのは<やられたまんまで、負けたまんまで 転がってんのは…。>」そう話しかけると、神威は うっすらと目を覚まして  阿伏兎に手を伸ばすと、

「もう、負けないさ…、誰にも…。俺は『息子』として『兄貴』としてより、『海賊』として長く生きてきた。

今更、引き返すつもりは もうとうない。進むだけだ。

<妹が追いつけないほど、ずっと先へ…。親父を見下ろすほど、すっと高みへ。あの人(江華)の届くくらい、遥か遠くへ。>

そこまで行くつもりがなきゃ、追いつけはしない。帰れはしない、あそこには…。」そう神威は言うと、阿伏兎の方を借りて、神楽たちを置いて、『春雨』の元へと帰っていくのでした。

奇妙な糸

「俺は あの<ケモノ>を止めるために、ここへ来た。殺ることもいとわん、それが親父の責任だと、俺は思っていた。

だが、殺れなかった。おそらくアイツも。どこまでいっても、俺たちは<家族>だったよ。

俺たちが決めなきゃいけなかった<覚悟>は、家族の縁を断ち切る覚悟じゃねえ。どんなになっても違いない、その<糸>に 身を絡まれ、時に苦しむことになろうとも そいつを手繰り寄せ続けようとする<そんな覚悟>だったのかもしれん。

そいつを教えてくれたのは、糸を離さないでいてくれた<アイツ>だったよ。そんな<アイツ>と繋がり続けてくれた、<奇妙な糸>だったよ。」そう病室で 陸奥(むつ/CV渡辺明乃)に話しているのを、神楽は耳にし、そっとその場を後にして、銀時や新八のいる屋上へとやってきたのでした。

休暇届!?

「ごめん、勝手な真似して。みんなを巻き込みたくなくて。でも…。」そう言いかけた神楽に、銀時は

「どんな所で生まれたら、お前のような<ガサツなガキ>が育つんだろうと思っていたが、疑問が晴れたよ。

薄汚ねえ街だなぁ。だが、俺たちの街に そっくりだ。

お前の育った<故郷>と<家族>が見れたんだ。悪かねえ、休暇だったさ。だから、そいつをしまえ。」

神楽の右手に握られた封筒のことに触れました。

「星海坊主(うみぼうず)さんを置いて帰れない…、だとしても<退職届>は受け取れないよ。<休暇届>でいい。だから、また帰ってきてよ。<君のもう一つの故郷>へ。」と、神楽の思いを代弁するかのような新八の言葉。

そして、神楽の頭をかじって離れない 定春(さだはる/CV 高橋美佳子)。

『万事屋』のこの空気感、本当にいいですよね。シリアスなシーンが続いていたので、余計にそう感じます。

そう思っていたら、神楽の放った この一言

「いや、そうじゃなくて この休暇、ただの休暇じゃなくて<有給休暇>にして君ない?」そりゃ、銀時も新八も 神楽を投げ落としますよね!この話の流れは、さすが『銀魂』と思わせます。

そして、畳み掛けるような<ボケとツッコミ>に笑わされ、さらに神晃まで参戦する有様です。

それにしても、神晃の腕に付けられた武器、こんな特殊なものも売っている、『快援隊』の品揃えに驚きです。

鬼兵隊

「こっちの話もさっさと終わらせようか。」そう話す、 坂本(坂本辰馬・さかもと たつま/CV 三木眞一郎)と桂(桂小太郎・かつら こたろう/CV 石田彰)。二人の前には、『鬼兵隊』が。

「鬼兵隊の諸君よ。挨拶もなしに、途中で消えて何があった?高杉(高杉晋助・たかすぎ しんすけ/CV子安武人 )はどうした?」そう尋ねる坂本に、『鬼兵隊』の一人  武市(武市変平太・たけち へんぺいた/CV茶風林 )が、

「晋助殿からことづてが。」そう言って高杉が話した言葉は…。

虫けら

「元々、あんな連中に 足並み揃えた覚えはねえよ。これ以上、借りを作るつもりはねえ。

いずれ<延滞料金>ごと返してやらぁ。もちろん、てめえもな、朧(おぼろ/CV井上和彦)。」

高杉の前には、朧の姿が。

「案内、ご苦労だった。『春雨』も引き始めた。お前たちも引け。早く行け。」そう話す朧。高杉たちを追っていたと思いきや、朧のところまで連れてくる為だったとは。

「貴様らが生き残ったのは<想定外>だったが、この戦の真意はそこにはない。

これから、あの方が果たす宿願(前々から持ち続けていた願いの意味)の前では、地を這う 虫けらの命が どうなろうと瑣末(さまつ)なこと。」そう話す朧に、高杉は

「ならば 何故 お前はここにいる?虫けらに負けた<言い訳>でもする為か?」と言い返しますが、朧は

「知っているからさ。天に届くまでの羽ばたきを見せる、あらがうことを止めぬ<虫けら>がいることを。

同じ男から、羽をもらった私は知っている。」と話します。高杉は、

「同じ男?お前の担いだ、ふざけた<化けガラス>と<先生>とがか?

吉田松陽(よしだ しょうよう/CV 山寺宏一)は死んだよ。そして、その仇は 今 俺の眼の前にいる。」

「どちらでも構わんさ。私はただ、あの方の障害を除くだけ。この残された命の火で、お前の羽を焼き尽くすだけよ!」そう言って朧は、高杉に襲いかかるのでした。

朧の記憶

幼少の頃の朧が、真っ暗闇の中、声を押し殺してみている風景…。

それは『天照院奈落』の者たちに、無残に殺害された人々の姿…。

「これで全てか?」そう話す人物は、朧の姿に気付いたものの

「これで終わりだ。」そう言って、屋敷に火を放ちました。

燃えさかる炎を前に、瀕死の状態になっていた 幼い朧は

「これが<死>というものか…。」とつぶやくのでした。そこに現れた人物を見て

「死神?」と朧。その人物こそ、『天照院奈落の首領』の虚(うつろ/CV 山寺宏一)だったのでした。

「私には、こんなことしかできません。」そう話す虚は、刀を取り出すと おもむろに自分の手首を切り、流れる血を 朧の身体に かけるのでした。

その途端、朧に異変が!

「すまない。私は君の仇として、死ぬことすらできません。だから せめて、生きて私を憎み続けてください。」そう言って、仮面を取った虚なのでした。

朧の言葉

そして、高杉と朧の激しいバトルシーンに。

(あの時、私は死んだ。あの人のものになると決めた。)そして再び、朧の幼少期の場面に。

虚の屋敷のような場所で、掃除をしています。

(奴隷のように誰にも悲しまれることもなく、果てる運命だった<虫けら>。その命をつないでくれた、この血を流し尽くすまで、忠をつくそうと。)

「傷が癒えたら、去れと言ったのに。君の居場所を奪ったのは、我々だ。

とはいえ、このままここに置いておいたら 君は<殺し屋>になってしまう。」心配する虚をよそに、朧は

「ぜひご教授を。先生の役に立てるなら、私は何でもやります。」と告げるのでした。

「私は先生ではないよ。」

「私にとっては、大恩ある尊敬すべき先生です。」

「殺し屋の首領に言う言葉じゃない。私は誰かに与えることなんて出来ませんよ。

いっそ子供に混じって、一緒に学びたいくらいだ。どうしたら、この血でまみれた手をすすげるのかを。」と切ない表情の虚。その言葉を聞き、朧は

「でしたら、自分でやってみたらいかがでしょうか?

先生が生徒と精進する<学び舎>。素敵じゃありませんか。」と提案します。朧の言葉が、きっかけになったんですね。

「人殺しの<学び舎>に、誰が来ると?私に教えられるのは、物騒な技だけですよ。」そう虚は言いますが、

「私には 教えてくれないじゃないですか?先生が 本当に悪い人だったら、私はもう立派な人殺しです。だから殺し屋の技はもう諦めますから、その<学び舎>では、私を『一番弟子』にしてくださいね。」とお願いする朧なのでした。

朧が、虚の過去に大きく関わっていたのには驚きましたね。そして、殺し屋らしからぬ穏やかな虚が印象的です。

一員

「頭が失踪した。承知の通り、処分対象だ。」虚がいなくなったことを知り、探しに走る 朧。

「おや、ようやく あそこを離れる気になりましたか?」その声にハッとする朧。

そこには、木の枝に座る 虚の姿が!笑顔で 朧に語りかけます。

「これ位 やらないと、君を外におびき出せないでしょう?君を組織から引き剥がすには、私も離れるのが早い。

いえ、君が来る以前から、悪だくみは してましたがね。でも決心がついたのは、君のおかげかもしれない。

死しても償える罪があろうとも、私には 生きてあらがい続ける事は出来る。

私も戦います。私の中の死神と。」その言葉を聞き、朧は

「でも、私のせいで 先生は追っ手に…。」

「それは君も一緒。君を『奈落』の一員と数えている人がいれば…ですが。

でも、こちらでは ちゃんと一員として入れてありますよ。」そう語る、虚の言葉を思い出しながら、朧は 高杉と戦い続けるのでした。

この言葉は、朧にとって どれほど嬉しかったのかが、今までの出来事から察するとわかります。

一番弟子

「松下村塾(しょうかそんじゅく)?なんですか、それ?」朧が虚に尋ねます。

「<学び舎>の名前です。意味は、<松の下で生まれた、たった今。今は二人しかいませんが、いずれこの松の下に、たくさんの仲間が…たくさんの弟 弟子(おとうとでし)が集まってくれるといいですね。

これからは、君が一番の『兄弟子(あにでし)』です。私も君も、しっかりしなきゃね。」焚き火を前に、優しく語る 虚なのでした。

そんな二人を『奈落』の者たちは、必死に追いかけます。

その様子を見て朧は、

(逃げきれない。いくら先生でも、俺を連れていたら。)

そして虚が、眠る前に語っていた<追っ手を足止めする罠>を見つめる 朧。

虚は、

「決して殺すために使ってはいけない。」と注意していたのですが….。考え抜いた末 、朧は刀を手に取ると なんと!『奈落』の前に立ち、自分の腹を刀で刺したのです。そして、倒れこむと

「逃亡に協力した。追っ手の数を知ると、足手まといだと斬り捨てられた。」と息も絶え絶えに話す朧。

そして、虚のいる場所を 隠し、偽の情報を伝えるのですが…。何かに感づいた者が、嘘を見抜き  朧は彼らによって、さらに刺されるのでした。なかなか辛いシーンです。虚を守る為とはいえ、自分を犠牲にしてまで…。

どれほど、虚のことを尊敬し、慕っていたかが伝わります。

誰も 殺させない!

その様子を、上から見てしまった虚。まさに絶望という言葉を感じさせる表情です。

朧は、

「殺し損ねたんじゃない。殺さなかったんだ。もう先生は、誰も殺さない。誰も…殺させない。」そう朧が必死に話すと、おもむろに罠を作動させます。

上から、『奈落』の集団をめがけて 岩石が落ちるよう 、細工がしてあったようです。

(先生、申し訳ありません。約束を破ってしまって…。あの時から、この命は無きものと、先生のために捨てようと決めておりました。

先生の志くらい、守れねば。まだ見ぬ 弟弟子くらい守れねば。一番弟子とは言えないでしょ?

先生、きっと我らの<学び舎>を『松下村塾』を …。)

そう思いながら、自分に落ちてくる岩石を見ることしかできない 朧。

そこに虚が かけつけますが、間に合いませんでした。うなだれる虚。

(あの人は 私が死んだと思っていたようだが、私の中に巡る『あの人の血』は、生きて忠を尽くし続けろと 私に言った。裏切りを帳消しした私は、『奈落』の爪を あの人から遠ざけることに、尽力した。

教えに反し、その手を血に染めることも いとわなかった。

隣にいられずとも、あの人を…あの人の志を守れるならば…そう思っていた。)

はずだった…

そして月日は巡り、朧は 虚が開いた<学び舎>の前にいました。

そこから出てきたのは、『松陽先生』として笑顔で 子供達と接している 虚でした。

隣にいるのは、自分ではないことを目の当たりにし、表情を曇らせる 朧。

(そう思っていた…はずだった。)

そして、今まで何ども出てきた『松陽先生』が幼き 銀時の前で連れ去られるシーンが映し出されます。

その門の前には、朧の姿が!

まるで、朧が昔 見たような、燃えさかる<学び舎>とともに…。

裏切り

互いに剣を刺し合った末、倒れたままの高杉に向かって

「あの人を捕らえさせたのは、私だ。それでも、それでも、帰ってくれると信じていた。私もお前も同じだ。

己の弱さゆえに、師を失った。」

と、同じく刀が刺さった状態の朧が話します。

まさか『松陽先生』の事件に、朧が大きく関わっていたとは!これには衝撃を受けました!

そして、燃えさかる炎の中から蘇る 虚の姿は、『松陽先生』の笑顔がすっかり消えています。

〜一人は誓った。もう二度と、あの人を裏切りはしないと。

一人は誓った。たとえもう一度、師を殺めることになっても 取り戻すと〜

そして互いに剣を身体から抜くと、高杉も立ち上がり、再び 向き合うのでした。

〜師からもらった、その<魂>が朽ち果てるまで、あらがい続けろ。それが俺たち、『吉田松陽』の弟子だろ?〜

二人の勝負の行方は?

吉田松陽とは?『虚』とは?

そして、松陽が捕らえられた後のシーンに。

「出ろ、時間だ。」そう言われ、牢屋から出てくる松陽。そこにいたのは、朧でした。松陽は、

「遺言を頼めますか?私の弟子に。

<君のおかげで、私は あの子達に出会うことができた。君のおかげで、私は『吉田松陽』になることができた。ありがとう…すまなかった。できることなら、会わせてやりたかった。あの子達と、私の自慢の『一番弟子』を。>

朧だと気付いたんでしょう、きっと。そして、このことを思い出し、朧は

「とくと見ました、先生。あの『弟弟子を』」と言って、高杉の剣により 倒れるのでした。

「枯れたか…ついに。これで、ようやく帰れる。長かった。だが これしきの苦しみ、あなたの永劫に続く苦しみに比べれば、針に刺されたほどの 刹那の痛みでしょうね。

聞け、高杉。『吉田松陽』の一番弟子として、話さねばならんことがある。

『吉田松陽』とは、『虚』とは、何か…。」朧が語る真実は!?

〜次回に続く〜

<2017冬>アニメ「銀魂」11話の感想まとめ

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<2017冬>アニメ「銀魂」第12話、次回も見逃せない!

<2017冬アニメ>「銀魂」第11話、いかがだったでしょうか?

まさか『松陽先生』に、朧がこれほど深く関わっていたことに驚きでした。

<学び舎>のきっかけを作ったのも、そして『松陽先生』が捕らえさせたのも『朧』だったという事実。
そして、次回で<烙陽決戦篇>も完結します!
朧が語る『虚』とは?そして、どのような結末を迎えるのか!?
さらに、番組の最後に『重大発表』の告知があるようなので、最後まで見逃せませんね!
TVアニメ『銀魂』第12話もお楽しみに!

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【文:R@imu】
二人の娘を持つ主婦で、家族全員がやや偏ったアニメヲタクです。
アニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」にハマったことからアニメが急に好きになり、声ヲタ寄りではありつつも、いろんなジャンルのアニメ・アニラジを視聴しています。病院の屋上での『万事屋』のシーン、笑わせてもらいました!シリアスなシーンが多い中、こういうギャグシーンが所々 散りばめられているのが<銀魂>らしくて大好きです!

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