坂本辰馬が大活躍!<2017冬アニメ>「銀魂」第5話(321話)の考察と感想まとめ、動画配信サイトを紹介!

<2017冬アニメ>「銀魂」もいよいよ第5話の放送が始まりました。 長編の『烙陽決戦篇』では、攘夷戦争時代の過去の話も描かれていて、さらにキャラクターに興味がわきますよね。 前回は、『桂小太郎』を中心に物語が進められましたが、今回の第5話の主役は『坂本辰馬』です! いつもはギャグポジションが定位置の坂本ですが、とにかく5話の坂本は<かっこいい!>です。 確実に、今までのイメージが覆(くつがえ)されますよ! さらに後半には『銀魂』らしい!?ある意味 衝撃的な展開も!それでは<2017冬アニメ>「銀魂」第5話の感想や考察など、ネタバレも交えて紹介しちゃいます!

<2017冬アニメ>「銀魂」第5話(321話)の考察と感想まとめ、動画配信サイトを紹介します!〜烙陽決戦篇5〜

みなさん こんにちは!アニマガジンライターのR@imuです。

<2017冬アニメ>「銀魂」もいよいよ第5話の放送が始まりました。

長編の『烙陽決戦篇』では、攘夷戦争時代の過去の話も描かれていて、さらにキャラクターに興味がわきますよね。

前回は、『桂小太郎』を中心に物語が進められましたが、今回の第5話の主役は『坂本辰馬』です!

いつもはギャグポジションが定位置の坂本ですが、とにかく5話の坂本は<かっこいい!>です。

確実に、今までのイメージが覆(くつがえ)されますよ!

さらに後半には『銀魂』らしい!?ある意味 衝撃的な展開も!

それでは<2017冬アニメ>「銀魂」第5話の感想や考察など、ネタバレも交えて紹介しちゃいます!

TVアニメ「銀魂」第5話の考察・感想を紹介!ネタバレも!

ネタバレ注意です!〜烙陽決戦篇〜も5話目に突入です!

【画像:ThinkStock

第5話(321話)「うつけもの二人」〜烙陽決戦篇5〜

将軍・喜々と坂本

『春雨』第三師団の范堺(はんかい/CV 山路 和弘)が『快援隊(かいえんたい)』の船内に突入し、范堺の『ナノマシーンウイルス』によって<快援隊の一員>が味方であるはずの快援隊に容赦なく襲いかかる中、坂本(坂本辰馬・さかもと たつま/CV 三木眞一郎)と陸奥(むつ/CV渡辺明乃)は、果敢に立ち向かいます。

同じ船内では、軟禁されていた 将軍・喜々(徳川喜々・とくがわ のぶのぶ/CV 浪川大輔)は、『ナノマシーンウイルス』に感染された<快援隊>から逃亡中。間一髪のところで、坂本に助けられるのでした。

戦うにも、仲間の体を傷つけることに成ってしまう為 逃げる術しかないと、頭を抱える 坂本と陸奥。確かに、一番戦い方に困りますよね。特に仲間思いの強い人なら。

坂本と陸奥に、

「なぜ助けた?」と問う喜々。

「助けたつもりはない。」と言いながらも淡々と語る坂本。

「お前には、国の行く末を見届ける権利がある。どんな無様な姿をさらそうともな。ひとたび気にを背負った男が、簡単に死ねると思うな。」坂本の言葉に、喜々は言い返せずにいました。

坂本に、真面目に語られると…いつもとのギャップが!これは、坂本ファンが増えますね〜!

范堺の居場所もわからないと言う 坂本と陸奥の会話を聞いて喜々は、

「それは<カラクリ仕掛けの男>のことか?」と尋ねるのでした。「お前、まさか…。」

敵の狙いは『咸臨丸』!?

喜々から聞いた情報を頼りに、船内の天井パイプを移動する3人。

「おそらく攻撃もウイルスも、ただの目くらまし。敵の狙いはこの『咸臨丸(かんりんまる)』だ。『咸臨丸』の中枢システムは、最新鋭の防壁を搭載している。容易に侵入できるものではない。

つまり今起こっている事態は、敵が『咸臨丸』を完全掌握(かんぜんしょうあく)するまでの時間稼ぎ。敵は<制御室>だ。急ぐぜよ!」と坂本は考え、陸奥に告げるのでした。

そんな坂本を見て喜々は、

「敵である私を助けた上、たやすく信じるとは 器が大きいのか、ただのうつけか。坂本辰馬、妙な男だ。」と坂本について考えるのでした。

そこでカッコよく終われば良かったのですが…、さすが銀魂、ここでギャグパート入れてきましたね!ある意味、喜々は 巻き込まれただけなんですけど。

  1. 陸奥のお尻を見る(喜々は誤解)
  2. 陸奥に落とされる坂本と喜々。二人に遅いかかる、感染した快援隊。
  3. 次々に坂本が出す、謎の秘密兵器!?の登場。
  4. 銃を出すかと思いきやネットを出す武器で、なぜか自分たちがネットに入ってる。
  5. それを見て、怒るどころか 真面目にとらえる喜々。
  6. 次なる秘密兵器!?の餅を、敵に食べさせるのかと思いきや、自分が食べる坂本。そして真面目にまた考えながら、一緒になって餅を食べる喜々。

真面目なキャラが、真面目にボケると面白いです!特に、なんなんでしょう、あの餅。食べてる喜々の姿は、笑ってしまいます。

まあ、すぐに陸奥に連れ戻される二人ですが。

制御室にて

「読みがはずれたか…。」陸奥の言葉に答えるように范堺の

「いや、いる…。」

その声を聞き、とっさに坂本を突き飛ばす陸奥。そしてかばうように刺され倒れ込む陸奥の姿。

「敵ならここに。この男の中に…。」そう言うと、喜々の口から体内へと戻る范堺。

喜々は身動きが取れず、そして思い出すのでした。

(そうか、私の身体はすでにあの時…)

「そう、貴様のものではなくなった。第三師団・范堺は 自らの肉体は持たない。

見たとすれば、それはただの入れ物。貴様の内にうごめくものこそが、このワシよ。」と范堺は喜々の体内から語るのでした。

それを聞いた坂本は、

「喜々の身体に取り憑き、ワシを狙っとったのか…。」と陸奥を抱えつぶやくのでした。

「読みが外れたな。この船のシステムごときは、我がウイルスで掌握できる。そして…。」

なんと、すでに陸奥までもがウイルスに取り憑かれてしまっていたのでした。

范堺はさらに坂本に話し続けます。

「最後に残った仲間も あとは貴様だけだ、坂本辰馬。<兵を持たぬ兵団>我ら第三師団の通り名よ。だが、その名にふさわしいのは 貴様の方だったな。

貴様の率いた『快援隊』だったものは、ワシの第三師団となるのだから。安心して死んでゆけ。その死を嘆く者は、どこにもいない。」と。

そして、再び坂本に襲いかかる陸奥。すかさず銃を向け、攻撃する坂本の姿を見て喜々は、前に坂本が言っていた言葉を思い出します。

「部下に見捨てられても、ワシは部下を見捨てん!」

しかし その坂本は喜々の目の前で 、一番弟子とも言える陸奥に向かって銃を撃ち続けていたのですから、思わず范堺も「ほぉ。」と驚くのも分かりますよね。

坂本の反撃!

坂本は、

「うちの船と船員が欲しいなら、商人として忠告する。企業買収したいなら、まずはその会社を詳しく下調べしておくことだ。残念ながら、うちは事故物件。地獄行きのカンパニーぜよ!」

そう言うと、銃で<中枢システム>を破壊するのでした。

范堺は(血迷ったか!?全てを奪われる位なら、『快援隊』ごと この船を落とすと…。)と坂本の考えが読めずにいます。

「船と共に 沈む覚悟のない奴に、船と共に飛ぶ資格はない。お前に、その<覚悟>はあるか?」と問う坂本の表情に、

「まさか…、この男…。」その時、咸臨丸が大きく船体を揺らし出します。

すかさず喜々の体内から、中枢システムへと向かう范堺。

「これしきのシステムの破損、ワシ自らが 機能を補えば 容易に復旧できる。沈むのは貴様だけだ!坂本辰馬!」

しかし、その様子を動けないまま じっと見ていた喜々は、ハッと気づくのでした。

「それこそが坂本辰馬の狙い!あの男が制御装置を撃ったのは、私に取り憑いた 范堺を引き剥がすため!此の期に及んで、まだ見捨てないというのか、私でさえも!」

范堺が中枢システムの復旧作業をしている隙に、すかさず坂本は銃で撃ちます。しかし范堺は、喜々の考えを読み取り、銃の弾をつかみます。そして、坂本へと返すのでした。銃弾を受け、吹っ飛ぶ坂本。

そして喜々に、

「唯一 貴様を守ろうとした奴は、貴様のために死んだぞ。これで誰も居なくなってしまったな。貴様は あらゆるものに利用され、担ぎ上げられ、頂きに立つことを望まれた。ゆえに貴様も…。」と范堺。

すると喜々も思い出すのでした。

「私もまた あらゆるものを利用して、だが頂きに立ち 私は気づいた。望まれたはずなのに、そこには誰も居なかった。私は一体何のために、ここまでやってきた?」

「理由など何もない。最初から貴様は空っぽだった。人に利用されることでしか、自らの目的も見出せぬほど。ここは頂きなどではない。貴様ら、使い捨てられた玩具が転がる、ただのガラクタの墓場だ。使い道の無くなったガラクタは転がっていろ。永遠にな。」

范堺の言葉と共に持ち上げられる喜々。もはやこれまでか…と考えがよぎりますが、突如、范堺をつかむ喜々。

その時、喜々の脳裏に浮かんだのは坂本の言葉でした。

「暗君(意味:おろかな君主)だろうと名君(意味:優れた君主)だろうと、国を背負った男が簡単に死ねると思うな。」

「坂本辰馬、なぜ私を生かした?一人残った私に、一体何をしろというのだ!」范堺に噛み付く喜々。范堺もすかさず反撃します。血を流しつつも、范堺を食いちぎります!迫力が凄いです!

「いや、何も問うまい。それは自分自身で見つけねばならない答えだ。自分自身の足で目指さねばならぬ『頂(いただき)』だ!」と范堺を投げつけるのでした。

「今だー!」叫ぶ喜々。その言葉に答えるように立ち上がる坂本!実は、陸奥に支えられ 銃弾を逃れたのでした。そして銃を構える坂本。ニヤリと笑う坂本に、キャーッと叫びたくなりました。

その銃弾は、見事 范堺に命中!范堺は、どうなったのでしょうか?

間一髪

その頃、『咸臨丸』は中枢システムの破損により、制御不能に陥っていました。敵となった船に追いつかれ もうダメかと誰もが思ったその時、なんとウイルスの効果が解け、船を見事奪還した者たちが、『咸臨丸』を助けてくれたのです!

オンボロ船

「兵を持たぬ者たちの戦いは、兵によって勝敗を分かつこともあったか…。あの男は、兵を見捨てることはしなかった。そして、お前たちも あの男を見捨てなかった。それは どんな偉大な君主を持つより、どんな忠実な家臣を持つより希少なことだ。私が言うのだから、間違いない。」と語る喜々に、陸奥は

「君主とは 空(から)の船のようじゃ。人を乗せ 初めて動くことができる。皆の目指す 目的地へと。故に船員たちは、船を乗り捨てたりはしない。船もまた船員たちを荒波から守らんとする。

喜々の船は、その重みに耐えかねた。いくら船が巨大であろうと、たった一人しか乗っていない からっぽの船は、どこにもいけない。」と話すのでした。

「だとすれば 貴様らの乗る、このオンボロ船は どこに行こうとしている?」と喜々。

「そんなもの分かっているなら、苦労しない。現に今、船の上にいる お前がそうだろう。道標の無い大海原では、船の後に続く 引き波さえ目印。だからこのボロ船は、お前をも拾う。

過ちも栄光も、善も悪も夢も業(号)も全てを乗せて。それでも笑いあえる明日を探して、ボロ船は行く。」と語る陸奥、いい表情ですね!

「どうりで沈まぬはずだ。 」と その場から立ち去る喜々。その後ろ姿を見て 坂本は、

「虫には、こんな戦いしか出来んからな。」と腕の傷を見て、過去のことを思い出すのでした。

右手の傷跡

時は『攘夷戦争』真っ只中。怪我を負った敵の兵を運ぼうとした際に、その兵士ごと 襲われてしまい、生き延びることはできましたが、右手に大きな傷を負ってしまったのでした。

その傷を見て高杉(高杉晋助・たかすぎ しんすけ/CV子安武人 )は、

「侍としての お前はもう死んだよ。」と坂本に言いますが、銀時(坂田銀時・さかた ぎんとき/CV 杉田智和)は、

「死んじゃいねえよ。剣を振り回すばかりが 侍じゃねえ。敵を斬るばかりが戦じゃねえ。

『坂本辰馬』の戦は、棒切れ一本で片付く、セコイ戦じゃねえのさ。」と反論します。

〜お前は、お前の戦をすればいい。俺たちは、俺たちの戦をするだけだ〜

その時の銀時の言葉を思い出し、決意の表情の坂本でした。

攘夷時代のエピソードは過去が明かされていくので、それぞれのキャラクターたちの事がさらに知ることができます。この怪我が原因で右手が使えなくなり、坂本は剣で戦わず、銃で戦っていたんですね。

そしてまた『攘夷戦争』へと舞台が戻ります。

坂本に傷を負わせた敵を見つけたのは、銀時でした。

「ようやく会えたな。」

『第二師団』罵董 登場!

「そうあの時、お前は言っていたな。今度は その言葉を、俺が言わせてもらおう。ようやく会えたな。侍!」

場面はまた現代に移り、銀時にそう告げた人物は『第二師団』罵董(ばとう/CV 関 智一)でした。

額(額)に、人の心を読む目「覚眼(サトリ)」があるのを見て、銀時はシリアスな場面から一転!

「オイ!顔にイタズラ書き されてますよ。おでこ、鏡 見てきた方がいいですよ。うわぁ、よく見たら、目が縫い付けられてる〜!?<海賊の寝起きドッキリ>ハンパねぇ〜!」と茶化します。そして、周囲を囲んでいる『第二師団』の者たちにもツッコム銀時。

終始、冷静な罵董と、冴えたボケを畳み掛ける銀時。もう、さっきまでの話を忘れてしまいそうです。本当に『銀魂』は面白いです。シリアス展開にも、空気をよまないギャグ!

こんな場面、桂の時にもありましたよね!?これはわざとですかね?

銀時に言われるがまま 黙っていた罵董でしたが、さすがに怒らせたようです。

「これでも人より覚えやすい顔だと思っていたが。だが お前も剣士ならば、この剣だけは忘れていまい。宇宙中の剣士たちの頂に君臨する剣を!」

その剣の攻撃から逃げる銀時たち。

侍の誇り

「あのバケモノは一体、誰なんですか!」と叫ぶ新八に、

「(宇宙海賊)春雨『『第二師団』団長、罵董でござる。春雨筆頭剣士。あらゆる星の剣士を狩りつくした男が、今度は地球の剣士を狩り..いや、逃がした獲物を借りに来たのかもしれんな。」と万斉(河上万斉・かわかみ ばんさい/CV 山崎たくみ)は、銀時に向かって話すのでした。

その言葉を聞いて逃げることを止め、罵董と戦うことにした銀時は、新八たちに向かって

「行け!どうやら俺の客らしい。」と言う銀時に、万斉は

「この一戦は、侍の誇りをかけた戦。負ければ あの男がへし折ってきた<無数の剣>に加わる事に成る。貴様一人に、全ての侍の誇りをかけろと。」と言いますが、

「そんなもん背負うつもりは、 さらさらねえよ。だが、野郎がどこで何人へし折っていようが、俺は お前たちがかけた男を何度もへし折ってきた。へし折られてきた。その誇りは、捨てるつもりはねえよ。」と語る銀時の姿に、ここにはいない高杉が重なります。そのように見えたのは、万斉だけだったのかも知れませんね。

そして、銀時と共に戦うことを選んだ、万斉と新八。

〜貴様も侍ならば、かけた男に恥じぬ戦をしろ!奴らは必ず帰る。見せつけてやろう。宇宙に侍というものを!〜

サトリ

そして、銀時と罵董の激しい戦いが始まりました。

「思い出したか、侍?この瞬間を!もはやこの命に届く剣はないと諦めていた。そんな俺に、こんな時をくれたのは お前だけだ!侍!会いたかったぞ!」と叫びながら攻撃する罵董。

「こいつ、まるで俺が次にどこを打つかが見えてるかのように…。」と銀時が考えていると、その心を読んだ罵董は、

「その通り!見えているのさ、この額の目は全て。俺の種族は昔、耳も口も持たない種族だったらしい。俺たちは かつてこのサトリと呼ばれる『一つ目』だけで、意思交換を行っていた。俺はこの退化したサトリを再び覚ますために、目も耳も塞いだのさ。」その言葉にハッとする銀時。

過去の記憶

「そうか!こいつ、あの時の!」銀時は、攘夷時代に出会ったことを思い出したのです。

それは…まさかの<銀時の300円を横取りされた>こと!これには、見てる人も「!?」だったのではないでしょうか?しかも、罵董の顔とは明らかに違うような…。

しかし、300円で怒りのゲージが上がった銀時は、

「俺の300円返せ!」と反撃しますが、罵董に

「いや違うそれ。」と言い返され、

銀時:「え、俺の見つけた300円 横取りしたやつじゃないの?」

罵董:「いや、それじゃないな。」

銀時:「あぁ、待って。400円だったかな…。」

罵董:「400円とか300円とか関係ないな。心読めるし、顔も違うし、何もかも違うし 。」

銀時:「いやいや、忘れたわけじゃないよ。ちゃんと覚えてるよ。」と、またコントのようなやり取りに!

そして再びシリアスモードになり、銀時が思い出したのは…

「あいつ、あの時の!」

そのシーンとは、300円を返すシーン。そして、またコントのようなやり取りが続くのでした。

賛否両論あるかもしれませんが、このグダグダな流れは『銀魂』らしくて大好きです!

「俺は、お前を10年も探していたというのに…。」罵董の脳裏に、10年前の光景が。

「俺はあの戦いを、昨日のことのように覚えているぞ。」

振り返る白夜叉(しろやしゃ)…じゃなくて、ぽっちゃりした男の姿。

「白夜叉(パクヤサ)!」と罵董の言葉に、銀時は

「お前も別人だろうが!!」

まさかの最後までグダグダな展開に。白夜叉(パクヤサ)って!

〜次回に続く〜

<2017冬>アニメ「銀魂」5話の感想まとめ

見逃した!もう一度見たい!そんなあなたも大丈夫!動画配信サイトをまとめて紹介します!(有料です)

<毎週火曜日12時に最新話数を追加・1話100円(税抜)>
配信サイトは、今後 増える予定とのことです。

<2017冬>アニメ「銀魂」第6話〜烙陽決戦篇6〜次回も見逃せない!

<2017冬アニメ>「銀魂」第5話、いかがでしたか?

坂本が周りから慕われている理由などが丁寧に描かれていて、坂本の人気が急上昇しそうですね!

そして『白夜叉(パクヤサ)』、まさかの次回にも登場!?本当、予告のテロップにも書かれていましたが『誰!?」ですよね。神楽もやっと登場するようです。

次回、TVアニメ『銀魂』第6話「十年」もお楽しみに!

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【文:R@imu】
二人の娘を持つ主婦で、家族全員がやや偏ったアニメヲタクです。
アニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」にハマったことからアニメが急に好きになり、声ヲタ寄りではありつつも、いろんなジャンルのアニメ・アニラジを視聴しています。第5話を見て、声ヲタとしては、『白夜叉(パクヤサ)』は話すのか?話すなら、声優さんは誰?杉田さん?と、いろいろ考えずにはいられません!今回、アトミックモンキー所属の関さんと杉田さんとの掛け合いのシーンで、ついついアフレコ現場を想像してしまいました。次回も楽しみです!

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