Kalafina Keikoの魅力をプロフィールから体感せよ!

梶浦由記プロデュースによる3人組ボーカルユニット、Kalafina。劇場版アニメ『空の境界』の主題歌を制作するために始まったプロジェクトでしたが、本格的な活動を開始し、現在は3人組ボーカルユニットとして活動を続けています。

梶浦由記プロデュースによる3人組ボーカルユニット、Kalafina

劇場版アニメ『空の境界』の主題歌を制作するために始まったプロジェクトでしたが、本格的な活動を開始し、現在は3人組ボーカルユニットとして活動を続けています。2008年のCDデビュー以降、精力的な活動を続けるKalafina。「oblivious」「sprinter/ARIA」「fairytale」様々なヒット曲がありますよね。

ここではそんなKalafinaのメンバーの中から、Keikoに焦点をあててみたいと思います。ぜひお付き合いくださいね。

Kalafinaのメンバー、Keiko

ボーカルユニット、Kalafinaのメンバーであるkeikoは、本名、窪田啓子。1985年12月5日生まれのB型。

2005年にアニメ『ツバサ・クロニクル』のサウンドトラックに収録されている「風の街へ」にFictionJunction KEIKO名義で参加。2008年にはRevo & 梶浦由記 コラボレーションシングル「Dream Port」が発売され、今作がKalafinaの直接的なきっかけになったと言えます。

FictionJunctionとしてシングルやアルバムを数多く制作、Kalafinaとしてもシングルやアルバムに数多く参加するなど、梶浦由記との相性がとても良いメンバーのひとりと言えるでしょう。

Kalafinaの活躍

Kalafinaのメンバーとして活動している、Keikoこと窪田啓子。

Kalafinaはこれまでにたくさんの楽曲がアニメタイアップに使用されてきました。

元々、アニメ『空の境界』のテーマ曲のために結成されただけあって「oblivious」「君が光に変えて行く」「傷跡」などが『空の境界』のエンディング曲として起用されました。ほかに、「Lacrimosa」はアニメ『黒執事』のエンディング曲に起用され大ヒットを記録するなど、アニメファンを中心に高く支持されています。

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