【必見】曇天に笑う アニメ神回TOP3はコレだ!!!

「曇天に笑う」は原作・唐々煙、監督・原口浩による2014年10月から12月まで放送していた全12話のアニメ。曇天ファンはこれを機会にもう一度振り返ってみましょう。まだ見ていない人も内容を把握してから見るのも面白いですよ!

曇天に笑う」は原作・唐々煙、監督・原口浩による2014年10月から12月まで放送していた全12話のアニメ。

明治時代の日本を舞台に少年達の冒険を描く内容ですが、その曇天に笑うでファンに好評だった神回をまとめてみました

曇天ファンはこれを機会にもう一度振り返ってみましょう。まだ見ていない人も内容を把握してから見るのも面白いですよ!

アニメ「曇天に笑う」神回1 ようやくストーリーが動き出して面白さが加速する3話

第3話「次男、監獄に潜る」。曇家の兄弟の次男・空丸と兄・天火の間でわだかまりが発生し、自分を鍛えようと奮闘する空丸の元に、犲の一員・屍千狼から怪しげな誘いを受ける回です。

ようやく話が動き始め、様子見をしていた視聴者がのめりこんでいく回でした。それぞれの人物紹介が終わり、ようやく設定も把握できるので、この3話辺りで曇天に笑うファンが増えて行ったのではないでしょうか。曇天人気を決定づけた回だったと言えるでしょう。

気になる展開に、視聴者からは「面白くなってきた!」というコメントが続々挙がりました。

“話が動き出したな”
“岩倉具視の配下が山犬で岩倉は長男の元ボスだったのか”
“最後の場面を見ると長男は蛇=オロチ関係か”
“長男の首のやつも気になるんだが、あれもオロチと関係あるのか”
“曇天面白くなってきたじゃん”
“原作買ってみるか”

(引用:アニメルト)

アニメ「曇天に笑う」神回2 中でも人気の高い天火から目が離せない6話

第6話「太陽、曇天に散る」。サブタイトルだけで不穏な予感が漂うこの回。

雲天家の長男で弟たちを親代わりに育ててきた天火が大蛇だと政府に感づかれてしまい、絶対絶命に陥る壮絶なストーリーとなりました。誰もが息をのむ展開に、視聴したファンはコメントを多く寄せ、号泣した人もたくさんいます。

Twitterでも感想のまとめサイトでも色々な場所で天火の無事を願うコメントが挙がりました。ここから物語は切ない雰囲気へと変わっていくのです。

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