舞台「ダイヤのA」The LIVE Ⅳ上演決定!気になる座席情報を紹介!!

2015年より上演されている舞台「ダイヤのA」より、その第四弾となる舞台「ダイヤのA」The LIVE Ⅳが2017年4月より上演することが決定しました。注目はついに登場するライバル・稲城実業のメンバー。今回はそんな舞台「ダイヤのA」The LIVE Ⅳの公演会場の情報や座席表を紹介します。

舞台「ダイヤのA」The LIVE Ⅳ上演決定!!

2015年より上演されている舞台「ダイヤのA」より、その第四弾となる舞台「ダイヤのA」The LIVE Ⅳが2017年4月より上演することが決定しました。

甲子園出場に向け、薬師高校との激闘の末に準決勝へと進出するところから舞台が始まります。注目はついに登場するライバル・稲城実業のメンバー。成宮萌などの人気キャラクターが登場する予定です。

今回はそんな舞台「ダイヤのA」The LIVE Ⅳの公演会場の情報や座席表を紹介します。

東京公演会場:シアター1010

舞台「ダイヤのA」The LIVE Ⅳの東京公演は2017年4月6日から4月13日の期間上演します。会場はシアター1010。1010はセンジュと読むようです。

場所は、東京都足立区にある「北千住マルイ」という複合施設の中。北千住駅を出てすぐそばにあります。

シアター1010の気になる座席表!

東京公演会場となるシアター1010は2階があるホールで、総座席は701席。2.5次元舞台としては通常規模の会場と言えるでしょう。

こちらは座席前列からみたステージの写真と、ステージから座席を見たときの写真です。

丸みのあるホールで、奥行もそれほどないですが、2階後方の席からステージへの距離はかなり離れているので、オペラグラス(双眼鏡)の持参をおすすめします。

目が悪い方や、キャストの表情なども見たい方も同様にオペラグラス(双眼鏡)の持参をおすすめします。

こちらはシアター1010で舞台を見た人たちの感想です。見やすいといった声が多数。また座席シートの座り心地も良いようです。

大阪公演会場:梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ

舞台「ダイヤのA」The LIVE Ⅳの大阪公演は2017年4月20日~23日の4日間行われます。その会場となるのは、大阪市北区にある梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティです。

最寄駅は阪急電車「梅田駅」より徒歩3分。JR線「大阪駅」からは徒歩8分のアクセスです。地下鉄御堂筋線などからもアクセス可能です。

梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティの気になる座席表!

大阪公演会場となる梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティの総座席数は898席。2.5次元舞台の会場としてはやや広めの会場と言えるでしょう。ステージから扇形に近い形で広がった会場です。

上の画像は会場後方のサイド席からの眺めです。見切れるようなことはないようですが、かなり距離があることがわかります。

会場後方の列の座席チケットをお持ちの方や目の悪い方などはオペラグラス(双眼鏡)は必須と言えるでしょう。

舞台「ダイヤのA」The LIVE Ⅳを楽しもう!

(出典:pixabayより)

以上、舞台「ダイヤのA」The LIVE Ⅳ上演決定!気になる座席情報を紹介!!でした。

第4弾となる人気シリーズの舞台なだけに、会場設定にも力が入っているように思われます。良い環境、座席シートで舞台を楽しむことができるでしょう。

ダイヤのAの人気おすすめ記事

コメントお待ちしております

内容に問題がなければ「コメントする」ボタンを押してください。