VAMPSのMEMORIESを解説!青春を思い出そう!

大好きすぎるあまり、いったい身長は何センチなのか!?なんてコトも気になるラルクのhyde。VAMPSで二人組みユニットとしても大活躍。もちろんバックバンドメンバーもいるんですけどね。 今回は、そんなVAMPSの「MEMORIES」についてお送りします!どこか懐かしさを感じさせるメロディに、情緒的な歌詞で誰しもの心にある青春を思い起こさせてくれます。

大好きすぎるあまり、いったい身長は何センチなのか!?なんてコトも気になるラルクのhyde。VAMPSで二人組みユニットとしても大活躍。もちろんバックバンドメンバーもいるんですけどね。

今回は、そんなVAMPSの「MEMORIES」についてお送りします!どこか懐かしさを感じさせるメロディに、情緒的な歌詞で誰しもの心にある青春を思い起こさせてくれます。

MEMORIESで、一緒に青春時代にカムバックしましょう!

VAMPSのMEMORIES 特集 ☆ まずは聞いてみよう!

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まずは聞いてみましょう!VAMPSは比較的ポップよりの曲が多いのですが、MEMORIESもポップですね!伸びやかで青春の曲にぴったりです。作曲はギターのKAZ、作詞はhydeです。

この曲はアルバムBEASTに収録されていたのですが、当時からファンの間ではシングル化が望まれていた人気の高い楽曲です。hydeもシングルを考えていたと言っていました。

思い出を歌っている一曲。誰の心にもある光景なんじゃないでしょうか!?

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VAMPSのMEMORIES 特集 ☆ 歌詞をみてみよう

では歌詞を見てみましょう!

歌詞はストレートなラブソング。ラブソングといっても、いま目の前の人を愛している曲ではないのです。思い出の中の、誰かを愛した思い出が今も残っていて、その思い出だけはなくしたくない、そんな曲ですね。

VAMPSのMEMORIES 特集 ☆ VAMPSはロックなのか?ビジュアルなのか?ポップスなのか?

ここでひとつの疑問が浮かびます。VAMPSは果たして、ロックなのでしょうか?

それともヴィジュアル系なのでしょうか?

それともポップスなのでしょうか?

ロックというのは基本的に、歌詞は重視してないと思うんですよ。ヴォーカルがいなくても成立する、それがロックンロールミュージック。

で、この曲はどうかというと、確かに歌詞は重要なんですけれども、歌詞がなくても十分通用しますよね。KAZの曲調がいいですから。というわけでVAMPSはロック。そしてMEMORIESは近年まれに見るhydeの名作だと思います!

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MEMORIESを生で聴きたいならVAMPSのライブにいこう!

いかがでしたでしょうか?VAMPSなりの青春ソングなのかもしれませんね!気になる人は、生歌を聴きにライブに駆けつけましょう!チケットキャンプではそんなVAMPSのライブチケットを取り扱っています。ぜひチェックしてみてくださいね♪

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