VAMPSのライブ参戦!初心者も参考にしたい服装は?真冬や野外、ハロウィンでももう困らない!

VAMPS(バンプス)のライブに行くときの服装に悩んでいる方必見!ここでは、VAMPS(バンプス)のライブ参戦時のファンの服装をまとめてチェックしていきます。初心者にも嬉しい基本的な服装のルールはもちろん、野外イベントやハロウィンイベントといった特別なライブでの服装もお届けしましょう。ぜひ参考にしてみてくださいね。

VAMPS(バンプス)のライブ参戦にぴったりの服装とは?

VAMPS(バンプス)は、2008年にL’Arc~en~Ciel(ラルク・アン・シエル)のヴォーカリストHYDEとOblivion Dust(オブリヴィオン・ダスト)のギタリストK.A.Zによって結成されたロックユニット。

2人が所属するバンドとは異なる魅力で、ライブでも多くのファンを魅了しているのは周知の通りでしょう。

その活躍は国内だけにとどまらず、海外でもライブ活動を展開して人気を博しているVAMPS(バンプス)は、もはや世界的アーティストと言っても過言ではありません。セクシュアルな服装も、ファンとしては注目したいところ。

個性的な世界観を持つ彼らのライブに参戦するときは着ていく服を迷ってしまう…という方は多いかもしれません。今回は、VAMPS(バンプス)のライブに参戦するときのファンの服装を画像つきでご紹介していきます。ぜひ参考にしてみてくださいね。

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VAMPS(バンプス)のライブ参戦の初心者が服装で気をつけたいこと

(出展:pixabay)

VAMPS(バンプス)のライブに行くのは長年のファンだけではありません。当然ライブ初心者の方もいるはずです。まずはVAMPS(バンプス)のライブに初めて参戦するときに、服装で気をつけたいことを押さえておきましょう。

ポイントはVAMPS(バンプス)が意味するヴァンパイアを連想させるデザインや、身体の線を意識したセクシャルな服装!このポイントを忘れずに、激しいライブを乗り切れるアイテムがおすすめです。

汗だくになること覚悟のTシャツ

VAMPS(バンプス)のライブでは、そのハードな音楽性から盛り上がり方も半端ではありません。トップスはTシャツ系の服装がベスト!ライブ終了後に着替えるのも簡単なので、カバンに替えの1枚を忍ばせておきましょう。

とにかく動きやすいパンツスタイル

基本的にオールスタンディングの会場でライブを行うVAMPS(バンプス)。やはり、ボトムスは動きやすいパンツスタイルの服装がおすすめです。スカートを履きたいのであれば、レギンス・網タイツなどと合わせると良いかもしれません!

安全性の高いスニーカー&まとめ髪も大事

気をつけるのは上下の服装だけではありません。足元はスニーカーを履くのが基本!VAMPS(バンプス)のライブのようにオールスタンディングでは足を踏んでしまったり、踏まれてしまったりという事態も多いです。

ブーツは他のファンに怪我をさせたり、ヒールのある靴やパンプスは脱げて転んだり…危険性が高いのでやめましょう。

また、髪の長い方は近くの人に当たって不快な思いをさせたり、どこかに引っ掛かってしまったりするかもしれませんので、できるだけコンパクトにまとめておくと安心ですよ。

VAMPS(バンプス)のライブが寒い季節に開催されるときの服装は?

VAMPS(バンプス)は季節を問わずライブツアーを行います。暖かい春〜夏のライブでは、Tシャツ1枚にジーンズ!といった簡単な服装でも快適ですが、秋〜冬の寒い季節ではそうはいきませんよね。

ファンはVAMPS(バンプス)のイメージに合わせて、スカル柄やゴシック調の服装を選んでいますが、ツイッターなどにあげられている画像をチェックすると、基本的には長袖。

やはり秋〜冬の時期には風邪を引くリスクなども考えているのか、無理に薄着をしない人が多いようですね!

もし着ていきたい服が薄手のものばかりなら、UNIQLOのヒートテックなど、冬に人気の高い機能インナーなどを活用して、重ね着をすると良いでしょう。

ライブ中は思いっきり楽しみたい!という方は、すぐ半袖になれるよう脱ぎ着のしやすい服装にするのがおすすめです。

VAMPS(バンプス)恒例!夏の野外ライブ「BEAST PARTY」での服装は?

ここからはファンの服装もチェックしていきましょう。まずは、VAMPS(バンプス)の野外ライブ「BEAST PARTY」から見ていきます。「BEAST PARTY」は2012年の「BEAST ON THE BEACH」を前身とするイベントです。

夏の恒例となっており、これまでに国営越後丘陵公園(新潟)や幕張海浜公園(千葉)、舞洲太陽の広場(大阪)などに設置された特設ステージで開催されてきました。

ライブエリアのほか、休憩所や飲食店のエリアなどもあるので、暑い中行列に並ぶことも想定され、日傘や帽子が必須です。

夏の野外なので、ファンの多くはとにかく薄着!男女ともに露出度の高い服装で参戦している人が多いです。

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ツイッターやインスタグラムの画像をチェックしてみると、VAMPS(バンプス)グッズの水着や、自前の水着を着て参戦している女性ファンも多々!

夏らしい服装の代表格、浴衣着用のファンも!マイペースに楽しみたい方には良さそうですね。

また、野外ライブ「BEAST PARTY」参戦時の服装は露出が多いだけに、ボディペイントやアクセサリーを楽しむファンも多く見られます。VAMPS(バンプス)グッズのタトゥーシールを活用している方も多いようです!

BeastParty2015

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VAMPS(バンプス)流ハロウィンを楽しめるイベントではコスプレ満載!

VAMPS(バンプス)は、2008年からハロウィンイベントを主催しています。「HALLOWEEN PARTY」のタイトルで定着し恒例となったライブイベントには、交流のあるヴィジュアル系バンドをはじめ、多彩なアーティストが集結!

アーティストラインアップだけでなく、ファンもまさに十人十色といったバラエティ豊かな服装です。インスタグラムの画像では、ポップなイメージの方はもちろん、ちょっぴりダーク系の方も目立って印象に残ります。

VAMPS(バンプス)のライブイベントでありながら、ハロウィンらしい服装やコスプレを楽しむファンが多く、会場はとっても華やかな空間です!

ライブ初心者の方がいきなり本格的なハロウィンコスプレに挑むのは大変かもしれませんが、まずはちょっとしたメイクなどから始めてみてはいかがでしょうか?

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VAMPS(バンプス)のライブに参戦しよう!

VAMPS(バンプス)のライブに参戦するときの服装の基本、また、季節やイベントに合わせてファンがどんな服装をしているのか画像をまとめてお届けしました。

もちろん実際のライブでは特別なドレスコードがあるわけではありませんが、今回ご紹介したような服装を意識して参戦すれば、VAMPS(バンプス)のライブをよりいっそう楽しめることでしょう!

ぜひ、VAMPS(バンプス)にぴったりのコーディネートを考えて、ライブに参戦してみてくださいね。(敬称略)

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