ナイトメア チケット
ナイトメアの咲人&柩のギター特集!使用機材から迫力の演奏まで!

ナイトメアは宮城県仙台出身のヴィジュアル系バンドです。2006年にテレビアニメ「DEATH NOTE」の主題歌に抜擢されたことで一躍注目を集めました。今回はそんなナイトメアの中から、咲人、柩の使用するギターにスポットを当てて紹介していきます。

ナイトメアは宮城県仙台出身のヴィジュアル系バンドです。

2000年に結成され精力的な活動を繰り返し、2003年にメジャーデビュー。2006年にテレビアニメ「DEATH NOTE」の主題歌に抜擢されたことで一躍注目を集めました。長いキャリアの中で、ヴィジュアル系バンドだけでなく多くのミュージシャンに影響を与え続けています。

音楽自体はヴィジアル系を基本としながら、ハードロックやヘビーメタルなどの要素を盛り込まれています。ギタリストである咲人、柩の2人が織りなすギタープレイは多くギターキッズに影響を与え、コピーした演奏動画をアップする人も大勢いるほどです。そんな咲人、柩の使用するギターにスポットを当てて紹介していきます。

ナイトメアのギタリスト咲人の使用機材

ナイトメアのステージ下手に位置するギタリスト咲人の機材へのことだわりは顕著であり、10代の頃から自分好みのギターを追求しています。

「ESP FOREST-GT 咲人custom」は、咲人が19歳の時にオーダーメイドしたギターです。「ESP SNAPPER-ALR 咲人custom」では、ギターのブリッジの部分にピエゾピックアップ呼ばれるコイルが装着されておりアコースティックサウンドが実現しています。

ナイトメアのギタリスト柩の使用機材

ギター少年だった柩が初めて持ったギターは、中学生の頃に憧れていたLUNA SEAのSUGIZOモデル。その後はESPとのモニター契約をし、さまざまなタイプのギターを弾きこなしてきました。レコーディングでは「PRS CUSTOM 24」など、ESP以外の機材を使用することもあります。

ナイトメアのギタリスト2人のシグネイチャーモデルが発売

ヴィジュアル系バンドの特徴でも変形ギターを使いこなす2人ですが、変形ギターの生産に力を入れているメーカーESPからシグネチャーモデルが出ています。

「Sho-Ryu-Ken II」は丸みを帯びながら所々尖った独特のシェイプが印象的な、咲人のシグネイチャーモデル。

「~HAOOOMARU~ 」は柩のシグネイチャーモデルで、木目がオシャレな見た目が人気を集めています。

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ナイトメアのチケットを手に入れてライブにいこう!

いかがでしたか?咲人、柩のツインギタープレイを生で見たくなってきたでしょう。チケットキャンプではナイトメアのチケットを取り扱っています。チケットを譲ってくれ人を条件に合わせて探せるリクエスト機能が便利です。この機会にぜひチケットを手に入れてナイトメアのライブを味わってみてくださいね!

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