LUNA SEAのベース担当Jに注目!ベースソロやパフォーマンス動画をご紹介!

1992年のメジャーデビュー以降、「ROSIER」「STORM」「TONIGHT」など様々なヒット曲を飛ばしてきたロックバンド、LUNA SEA。メンバー全員がバラバラの方向を向いているためリーダーが存在しないのも特徴のひとつです。

1992年のメジャーデビュー以降、「ROSIER」「STORM」「TONIGHT」など様々なヒット曲を飛ばしてきたロックバンド、LUNA SEA

メンバー全員がバラバラの方向を向いているためリーダーが存在しないのも特徴のひとつです。LUNA SEAの作品にロックな色を足しているのはこの人、J。

ここではLUNA SEAのベースを担当するJに注目したいと思います。ぜひ参考にしてくださいね。

LUNA SEAのベーシスト:J

LUNA SEAのベースを担当するJは、1970年8月12日生まれ、血液型はAB型です。

高校生のときにINORANとバンドを結成。SUGIZOと真矢、そしてRYUICHIが加わりLUNA SEAが結成されました。Jと言えば、誰よりも熱いロックで有名。ライブで見せるベースソロなどは彼の独壇場と言えるでしょう。

また、ヒット曲「ROSIER」は遺書のために作られたという繊細な面も持っています。

LUNA SEAのJはソロ活動も精力的

LUNA SEAとしての活動のほか、ソロアーティストとしても活動を続けるJ。

「BURN OUT」「break」など音楽ファンに愛される楽曲を発表し、全国ツアーなど精力的な活動を続けています。

多くのベーシストに影響を与えており、Jの影響を受けた低音弦でグリスを多用するフレーズは様々な場面で聴くことができるでしょう。

LUNA SEAの「ROSIER」で見せるJのパフォーマンス

ここからはLUNA SEAのJの魅力を動画と一緒に見ていきましょう。

最初にご紹介するのは「ROSIER」のライブ動画です。2010年12月に開催されたライブの模様。2分28秒からは今までのくだらない自分に対して書かれたという遺書を聴くことができます。

Jのセリフのあとにマイクを投げるのはLUNA SEAのライブの風物詩のひとつ。ロックファンなら一度は観ておきたい動画と言えるでしょう。

LUNA SEAのライブで見せるJのベースソロ

続いてご紹介するのは、LUNA SEAのライブで見せるJのベースソロ。

真矢のドラムソロのあとに続くベースソロでは熱いプレイを聴かせてくれます。観客を煽るJ。真矢と相性抜群のグルーヴを聴かせてくれるJのベースは必聴です。

余計な飾りはいらない、エフェクトも何もないネイキッドなサウンドを聴かせてくるJのベースをぜひ感じてくださいね。

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LUNA SEAのライブに行こう!

LUNA SEAのベーシスト、Jのご紹介、いかがでしたでしょうか。ライブではSUGIZOとともに暴れん坊なパフォーマンスを見せてくれるJ。彼の男っぷりに魅せられたファンも多いのではないでしょうかチケットキャンプではLUNA SEAのチケットを取扱中です。日本だけでなく海外でも活躍するLUNA SEAのライブにぜひ行ってみてくださいね。

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