GLAY 誘惑の魅力を徹底解剖!TERUの歌声、HISASHIのギターに注目!

これまでに多くの記録を打ち立ててきたロックバンド、GLAY。ファンにとって懐かしいのがCDシングル「誘惑」「SOUL LOVE」の2枚同時発売。ここでは同時に発売されたCDのうち激しいロックナンバーである「誘惑」に注目したいと思います。

これまでに多くの記録を打ち立ててきたロックバンド、GLAY

今聴くと、当時のことを思い出すというファンの方も多いのではないでしょうか。ファンにとって懐かしいのがCDシングル「誘惑」「SOUL LOVE」の2枚同時発売。

ここでは同時に発売されたCDのうち激しいロックナンバーである「誘惑」に注目したいと思います。ぜひ参考にしてくださいね。

GLAYの大ヒット曲「誘惑」

GLAYの大ヒットシングル「誘惑」は、1998年4月29日に発売されました。

「SOUL LOVE」との同時発売という驚きの展開を見せ、2週間連続でオリコンチャートの1位、2位を独占するという偉業を達成。

また、カップリングには「Little Lovebirds」を収録しています。GLAYの楽曲はギタリストでありリーダーでもあるTAKUROが担当することが多いのですが、「Little Lovebirds」はボーカルのTERUが作曲をしたことでも話題となりました。「誘惑」「Little Lovebirds」、どちらもチェックしてくださいね。

GLAYの「誘惑」の歌詞を見てみよう

ここではGLAYの「誘惑」の歌詞を見ていきましょう。

激しいロックナンバーにふさわしい、過激な歌詞が特徴ですよね。たまには身を委ねて恋愛に溺れてみるのも悪くないかもしれません。そんな気持ちにさせてくれる作品となっています。

「誘惑」

GLAYの「誘惑」のミュージックビデオを見てみよう

ここからはGLAYの「誘惑」を動画と一緒に見ていきましょう。

最初にご紹介するのはミュージックビデオです。スネアの連打で始まる特徴的なイントロは変拍子を取り入れています。間奏前のブレイクの場面でも変拍子を入れることで、楽曲に適度な緊張感を生んでいます。

TAKUROの作った楽曲を歌うTERU、彼らの抜群のバランスに注目してくださいね。

GLAYの「誘惑」のライブ動画を見てみよう

続いてご紹介するのは、「誘惑」のライブ動画です。

2012年1月に博多で開催されたライブの模様が収録された動画。

歴を重ねることで分厚くなったGLAYのサウンドを感じることができます。

間奏で聴かせるHISASHIのギターソロもメロディアスで聴き応えたっぷりですよね。

ボトムスを支えるJIROのベース、彼らの魅力がたっぷりとつまった「誘惑」のライブ動画もぜひチェックしたいところです。

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GLAYのライブに行って盛り上がろう!

GLAYの大ヒットナンバー「誘惑」のご紹介、いかがだったでしょうか。当時を懐かしく思ったファンの方も多いのではないでしょうか。チケットキャンプではGLAYのチケットを取扱中です。いつまでも人間味あふれるライブを見せてくれるGLAYのライブにぜひ行ってみてくださいね。

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