GLAYのインディーズ時代の未発表音源など大公開!DANCE VISION他

CD総売上枚数3800万枚を超えるモンスターバンド、GLAY。ベストアルバムのブームを作ったり、CDシングルを2枚同時に発売したり、20万人を動員するライブを開催したりとこれまでに様々な記録を打ち立ててきました。

CD総売上枚数3800万枚を超えるモンスターバンド、GLAY

ベストアルバムのブームを作ったり、CDシングルを2枚同時に発売したり、20万人を動員するライブを開催したりとこれまでに様々な記録を打ち立ててきました。しかし、GLAYも最初からそうではありません。売れない影の時代があったからこそ、今のGLAYがあります。

ここではGLAYのインディーズ時代に発表してきた未発表音源などをご紹介していきます。知られざるGLAYの時代、ぜひチェックしてくださいね。

GLAYのインディーズ時代のデモテープ:「Inside of emotionalism」

1989年10月10日に配布されたデモテープ「Inside of emotionalism」。

ライブハウス「あうん堂」で50本限定で配布されただけあり、現在は超レアアイテムとなっています。

メジャー後にも使われている「無限のdejavu」が収録されている(別の曲)のも特徴です。

GLAYのインディーズ時代のデモテープ:「Rose Color」

1989年11月29日に販売されたデモテープ「Rose Color」。

GLAYが初めて販売したデモテープとして記録されています。300本くらい販売されたという本作。

収録されている「Rhapsody」は、メジャー後に発表された楽曲とは異なるものだとか。

GLAYのインディーズ時代のデモテープ:「ROCK SHOCK」

1989年12月30日に無料配布されたデモテープ「ROCK SHOCK」。

GLAYとPIERROTによるオムニバスデモ・テープ。

PIERROTにはJIROが加入していたこともファンにはおなじみです。

GLAYのインディーズ時代のデモテープ:「SCANDAL 5TH IMAGES」

1990年3月10日に販売された「SCANDAL 5TH IMAGES」。

限定20本ということで、現在、もっとも入手が困難な作品になっています。

持っているという方、大切に保管してくださいね。

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