GLAYのメンバーHISASHIに注目!光線銃を披露など魅力的な情報お届け!

日本を代表するロックバンド、GLAY。ベストアルバムのセールスやライブの動員数など、これまでに数々の記録を打ち立ててきました。TAKUROの作る曲に、歌で命を吹き込むTERU。

日本を代表するロックバンド、GLAY

ベストアルバムのセールスやライブの動員数など、これまでに数々の記録を打ち立ててきました。TAKUROの作る曲に、歌で命を吹き込むTERU。HISASHIとJIROの色を加えることで生まれるGLAYの楽曲。

ここではGLAYのメンバーの中からHISASHIに注目したいと思います。ぜひ参考にしてくださいね。

GLAYのギタリスト、HISASHI

GLAYのギターを担当するHISASHIは、1972年2月2日生まれ。

GLAYでは色を加える役割に位置しています。TAKUROが作った楽曲にギターリフを乗せるのもHISASHIの役割であることが多くあります。間奏パートを聴きながらメロディを口ずさんで作るという、メロディアスなギターソロも印象的ですよね。

GLAYのサウンドがロックであるのは、HISASHIによるところが大きいと言えるでしょう。

GLAYのHISASHIはデジタルサウンドが得意

GLAYのHISASHIと言えば、そのガジェット好きで有名です。

ゲーム、コンピュータなど趣味は多岐に渡り、自らの弾くギターもTALBOというアルミボディのギターを使用しています。

ギターから出るレーザービーム、ギターに搭載した光線銃など、華やかなことには事欠かないHISASHIのサウンド。見る者すべてを惹きつける魅力がありますよね。

GLAYのHISASHIが光線銃を披露「ビリビリクラッシュメン」

ここからはGLAYのHISASHIの魅力がたっぷりと分かる動画をご紹介していきます。

最初にご紹介するのは、「ビリビリクラッシュメン」。1999年、幕張で開催された20万人ライブのときの映像です。左チャンネルから常にサイバーなサウンドを聴かせてくれるHISASHI。

2分40秒から始まる間奏では、TALBOによる光線銃のパフォーマンスを見せてくれます。デジタルサウンドが好きなファンはたまりません。

GLAYのHISASHIのギターソロ「誘惑」

続いてご紹介するのは、GLAYの「誘惑」のライブ動画です。

変拍子でアレンジされたギターリフがカッコ良いですよね。GLAYのロックナンバーでは彼の才能をたっぷりと感じることができます。2分10秒から始まるギターソロではメロディアスなフレーズをたっぷりと弾き、観衆を魅了するHISASHI。

魔法使いのような出で立ちもとっても素敵ですよね。

GLAYのオススメ記事もチェック☆

GLAYのライブに行ってみよう!

GLAYのメンバーからHISASHIのご紹介、いかがだったでしょうか。GLAYのギタリストのポジションから楽曲に色を加える彼のポジションが伝わったでしょうか。チケットキャンプではGLAYのチケットを取扱中です。いつまでも素敵なライブを見せてくれるGLAYのライブにぜひ行ってみてくださいね。

コメントお待ちしております

内容に問題がなければ「コメントする」ボタンを押してください。