GLAYの色褪せない名曲 逢いたい気持ち特集!画像、PV動画など情報満載!

GLAYは、ボーカルのTERU、ギター&キーボードのTAKURO、ギターのHISASHI、ベースのJIROの4名からなる、言わずと知れた日本の大物ロックバンドです。そんな大物バンドであるGLAYの「逢いたい気持ち」をご紹介致します。

GLAYは、ボーカルのTERU、ギター&キーボードのTAKURO、ギターのHISASHI、ベースのJIROの4名からなる、言わずと知れた日本の大物ロックバンドです。

その楽曲は、1994年にメジャーデビューして以降、数々のシングルでミリオンセラーを記録。世代問わず多くの人の心を掴んできました。ライブにおいても、彼らは驚くべき記録を持っています。<1999年に行われたライブの動員数が20万人というのは、世界的に見ても稀に見る大きな記録です。

ここでは、そんな大物バンドであるGLAYの「逢いたい気持ち」という楽曲をご紹介致します。

TERUの甘いボイスが映える! GLAY 「逢いたい気持ち」

デビュー以降、まさに様々な楽曲を世に送り出してきたGLAY。

その中でもこの「逢いたい気持ち」は、特にTERUの癒されるようなボイスが際立つような曲になっています。特に恋愛関係で落ち込んだ時などに聴くと、その甘い声で心を落ち着かせてくれそうです。

つい何度も聴きたくなってしまうようなこの曲は、まさに色褪せることのない名曲と言って良いでしょう。

明るいながらもどこか切なさを感じさせるメロディー! GLAY 「逢いたい気持ち」

スピード感溢れる楽曲もお得意のGLAYですが、この「逢いたい気持ち」はミディアムテンポのバラードに仕上がっています。

TAKUROの静かなピアノから始まるこの曲は、聴いているだけで気持ちを穏やかにさせてくれます。

特に、軽快ながらもじわりと胸に迫ってくるようなサビのメロディーがたまりません。

しっとりと綺麗に終わるラストも素敵です。

深さと壮大さを併せ持つ美しい歌詞! GLAY 「逢いたい気持ち」

このGLAYの名曲「逢いたい気持ち」の最大の魅力は、何といってもその歌詞でしょう。

このように、まさに詩のような深く美しい表現が随所に見られます。

上記のサビの歌詞などは曲の盛り上がりとも強くシンクロしていて思わず心を動かされます。

ラストの歌詞は、切ないながらも、希望を感じさせるような力強さがあります。こういった深い歌詞が書けるのも、作詞者であるTAKUROの人生経験の豊かさならではなのでしょう。

当時のドラマの主題歌にもなった名曲! GLAY 「逢いたい気持ち」

「逢いたい気持ち」は発売当時の人気TVドラマ「サトラレ」の主題歌としても話題になっていました。

それ以降も、GLAYの楽曲は映画、ドラマ、アニメ、CM、ゲームに至るまで様々なメディアとタイアップしてきました。

メジャーデビューから20年以上経った現在も第一線で活動している彼ら。GLAYの活躍にはまだまだ大いに期待できそうです!

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