BUCK-TICK

BUCK-TICKの記事一覧

【BUCK-TICK】画像で見る今井寿の髪型遍歴まとめ!

結成以来、一度もメンバーを変えることなく活動を続けるBUCK-TICK。そんなBUCK-TICKの中でめまぐるしく変わり続けるものがあります。それはBUCK-TICKのブレーン的存在、今井寿の髪型です!「今井寿 髪型」で検索すると沢山の画像がヒットするほど数々のバリエーションがある髪型を、画像を交えて紹介していきます。

BUCK-TICK櫻井敦司の”おしゃれ泥棒”な服装まとめ

Vo.櫻井敦司のソロプロジェクト「THE MORTAL」のライブも控えているBUCK-TICK。今回はそんな櫻井敦司の「おしゃれ泥棒」と呼ばれる所以となった動画など、一風変わったファッションセンスの産物をご紹介します。

BUCK-TICK浪漫スタイルの最高峰名曲「JUPITER」のあらがえない魅力

結成から27年の歳月がたった今でもまだまだメンバー全員かっこいい奇跡のヴィジュアル系・BUCK-TICK。 そんな彼らの足跡の中で重要な位置を占めるのがこの名曲「JUPITER」。ファンなら必ずと言っていいほどフェイバリットの一つにあげるのが常識。

BUCK-TICKが生み出した哲学アートロック「形而上 流星」

アルバム『或いはアナーキー』から先走ったこのBUCK-TICKならではの耽美な魅力が光るナンバー「形而上 流星」。"けいじじょう りゅうせい"と読みます、念のため。今回は「形而上 流星」をご紹介します。

BUCK-TICKが「エリーゼのために」で歌う"ソレ"って?

BUCK-TICKの「エリーゼのために」。実は故・忌野清志郎が率いたRCサクセションに同名同テーマという珍しい曲があり、それをかんがみて今井寿が同タイトルにしようと生まれたのがこのナンバーです。

BUCK-TICKの深いグルーヴを生み出す樋口豊のベースプレイ!

ヴィジュアル系シーンでは異端となる苗字を持つメンバーの多いBUCK-TICK(バクチク)。ヴォーカリストの櫻井さんの背後で重みのあるベース音を響かせているのが樋口 豊さんです。今回はBUCK-TICK樋口豊さんについてご紹介します。

耽美なBUCK-TICK、その屋台骨をタイトに支える男、ヤガミ トール

BUCK-TICKのヤガミトールはバンドのキーパーソンです。バンドとしては退廃的な匂いをプンプンさせる音楽性のBUCK-TICK。そこをグダグダにしないためにすごく効果的なのがトールのドラミングテクニックなのだ。今回はそのヤガミトールを特集します。

【紳士】BUCK-TICKのカオスムードの中にたたずむリズムギター、星野英彦のプロフィール紹介!

BUCK-TICKといえば、櫻井&今井の双頭のドラゴンというイメージがある人が多いかも知れないけど、今井さんのやんちゃぶりをサポートする堅実なサイドギターとして非常に重要な存在なのがもうひとりのギタリスト・星野英彦(ほしの・ひでひこ)。そんなヒデさんをご紹介していきます。

BUCK-TICKの今井寿、見分け方から音楽性まで生粋のファンがコッソリ教えちゃいます!

レペゼン群馬の、X JAPAN(X)とともにヴィジュアル系の元祖とも言うべきバンドの1つ、それがBUCK-TICK(バクチク)。V系バンドはもう活休(活動休止)しない方が珍しいくらいなので、これはもう世界遺産に立候補してもいいくらい立派なこと。そしてそのBUCK-TICKの楽曲を作っているのが今井寿さんなのです。

BUCK-TICK最新アルバム 或いはアナーキーのゴシックの世界観がたまらない!

1987年にメジャーデビューをして以降、アルバムごとに異なる作風を打ち出しているロックバンド、BUCK-TICK。初期のシンプルなビートロック、打ち込みを前面に出すサウンドやゴシックな世界観など、その幅広い作風に多くのファンが魅了されてきました。

BUCK-TICKを知るおすすめファンサイト厳選7選!

BUCK-TICKは群馬県出身のロックバンドです。1984年に前進バンドが結成されて、1985年に現メンバーへとなります。そして、1987年にメジャーデビューを果たして、1989年には3rdアルバム『TABOO』がランキング1位になり、これをきっかけに全国で名が知られます。ヴィジュアル系の元祖ですが、ジャンルにとらわれずに今なお多くのファンに愛され続けています。

1