BUCK-TICK (バクチク) チケットト
BUCK-TICK最新アルバム 或いはアナーキーのゴシックの世界観がたまらない!

1987年にメジャーデビューをして以降、アルバムごとに異なる作風を打ち出しているロックバンド、BUCK-TICK。初期のシンプルなビートロック、打ち込みを前面に出すサウンドやゴシックな世界観など、その幅広い作風に多くのファンが魅了されてきました。

1987年にメジャーデビューをして以降、アルバムごとに異なる作風を打ち出しているロックバンド、BUCK-TICK

初期のシンプルなビートロック、打ち込みを前面に出すサウンドやゴシックな世界観など、その幅広い作風に多くのファンが魅了されてきました。

ここではそんなBUCK-TICKの2014年のアルバム「或いはアナーキー」をご紹介していきます。最新の彼らのサウンド、ぜひ感じてくださいね。

BUCK-TICKの2014年最新作『或いはアナーキー』

BUCK-TICKのアルバム『或いはアナーキー』は、2014年6月4日に発売されました。

シングル曲「形而上 流星」を含む全14曲を収録しています。2012年にはメジャーデビュー25周年を迎えた彼ら。

『或いはアナーキー』は、4つ打ちのディスコサウンドを聴かせる「DADA DISCO -GJTHBKHTD-」で幕を開け、続く「宇宙サーカス-」でも激しいデジタルサウンドを聴かせてくれます。BUCK-TICKのデジタル面が好きという方にぜひおすすめできる作品となっています。

BUCK-TICKの「形而上 流星」の歌詞を見てみよう

ここではBUCK-TICKの最新作『或いはアナーキー』に収録されている「形而上 流星」の歌詞を見ていきましょう。

櫻井敦司作詞による「形而上 流星」は、得意のゴシックな世界観を前面に出した作品となっています。

どこか童話のようで儚く美しく残酷でもある彼の世界観、ぜひ櫻井敦司に夢中になってみてくださいね。

「形而上 流星」

BUCK-TICKの「形而上 流星」のミュージックビデオを見てみよう

ここからはBUCK-TICKの最新作『或いはアナーキー』を動画と一緒に見ていきましょう。

最初にご紹介するのは、『或いはアナーキー』に収録されているリードシングル「形而上 流星」のミュージックビデオです。相変わらず美しいメンバーたちの姿を見ることができます。

中でもボーカルの櫻井敦司の魅力、たまりませんよね。公式のため、短い動画ですが、ぜひじっくりと観てくださいね。

BUCK-TICKの「DADA DISCO -GJTHBKHTD-」のサウンドを聴いてみよう

続いてご紹介するのは、アルバム『或いはアナーキー』のオープニングを飾る「DADA DISCO -GJTHBKHTD- 」。

キレの良いギターに混ざるデジタルサウンドはとても心地よいですよね。

2014年のBUCK-TICKのサウンド、ぜひ感じてくださいね。一枚を通して何度も聴きたくなる作品です。

2014年も快進撃を続けるBUCK-TICKのライブに行ってみよう!

BUCK-TICKのアルバム『或いはアナーキー』のご紹介、いかがだったでしょうか。

最新の彼らのサウンドが分かったのではないでしょうか。

チケットキャンプではBUCK-TICKのチケットを取扱中です。デビュー25周年を迎えて、なおも進み続ける彼らのライブにぜひ行ってみてくださいね。

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