vIO(ヴィオ)は大阪府出身、グランミストに所属するシンガーソングライターである。3歳の頃からピアノを弾き始め、その後フルートも吹くように。作詞、作曲はいつの間にかこなすようになり、スウェーデンのバンド「カーディガンズ」に傾倒した。インディーズで活動するvIO(ヴィオ)はイグニッションレーベルから音源をリリース。2006年のアルバム「Over all」を皮切りに、「Flower call」、「Call me "Flower"」、「アシアトカーニバル」をリリース。「Over all」と「Flower call」は既にソールドアウトしており、「Call me "Flower"」、「アシアトカーニバル」にはMusic clip DVDの特典が付いている。現在もライブを中心に精力的に活動しており、vIO(ヴィオ)の今度の展開に注目が集まっている。

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vIO(ヴィオ)について

vIO(ヴィオ)の魅力とは

大阪府出身、グランミストに所属するシンガーソングライター vIO(ヴィオ)。インディーズで活動し、「Call me "Flower"」や「アシアトカーニバル」などのアルバムをリリースする。シングルは2008年の「Hello mine -君のいた明日-」から始まり、「a・u・to・ro」、「Raspberry Eyes」、「風色コンパス」、「blue fields」とリリースされており、その澄み切った歌声と歌詞はファンを魅了している。また鹿児島県奄美大島出身の3人組ボーカルユニット「スパークリング☆ポイント」に沢井美緒名義で楽曲も提供しており、この「Please again」は2005年にリリースされた1stアルバム「Sparkling☆Point 1」に収録されている。
2016年には3rd Complete Album「コトノハダイビング」と完全限定盤のベストアルバム「seven drops」を発表した。更に「LIVE TOGETHER - act.14th ~Time Capsule 2016 "コトノハダイビング"~」の開催など、vIO(ヴィオ)の益々の活躍に期待が寄せられている。

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