UVERworld(ウーバーワールド)は、滋賀県出身の男性5人組ロックバンドだ。2005年に1stシングル「D−tecnoLife」でメジャーデビューを果たした。「SHAMROCK」や「激動」、「儚くも永久のカナシ 」などドラマやアニメとタイアップした曲も多く、若者を中心に人気を得ている。そんな彼らは、高揚感と切なさにあふれた曲が魅力的だ。ボーカル担当のTAKUYA∞のハイトーンボイスと歌詞は非常に印象深く、聴くものの心を捉えて離さない。絶妙なツインギターの掛け合いとそれらを支え、刻まれる心地よいベースとドラム。バンドとしてのグルーブ感は年々磨きがかかっている。2017年には映画「新宿スワン」へ挿入歌の楽曲提供も決まっている。現在乗りに乗っている彼らが作り上げる熱狂的なライブの高揚感は必見である。

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UVERworld (ウーバーワールド)について

UVERworld(ウーバーワールド)のライブの魅力を徹底紹介

UVERworld(ウーバーワールド)のバンド名は、「超える」という意味を持つドイツ語の「über」と、英語の「over」を混ぜ合わせた造語と言われており、「自分達の世界をも越える」という意味が込められています。

結成当時は、7人で構成されているロックバンドでしたが、その後5人組となり、ライブチケットの人気が高まる中、2008年には日本武道館公演を行いました。 ウーバーワールドの魅力は、特にライブに独自のこだわりを持っている点です。

ライブのアンコールに関しては、本当に望まれている時でなければアンコールは行わないという独自の考えを持っています。 「お決まりのアンコール」という形式にはしたくないと特別なこだわりを持っており、主に本番の一発勝負が基本というスタイルでライブを行う為、実際にアンコールをあまり行いません。しかし、このようなライブへのこだわりが更に人気を高め、ライブのチケットを買い求める人は年々増えています。 逆に、満足いかないような時は、2、3曲とアンコールとして演奏する場合もあり、このようなライブへの特別なこだわりが魅力とも言えるバンドです。

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