フランス映画祭はユニフランスが主催する映画祭である。日本初公開となるフランス映画の新作を中心に上映が行われる。1993年に「第1回フランス映画祭横浜'93」が開催されており、その後は六本木や有楽町などに場所を変えながら開催されている。2016年は2015年同様、有楽町朝日ホールとTOHOシネマズ日劇での上映となり、「フレンチシネマで旅する4日間 in 有楽町」というキャッチコピーが掲げられている。いわゆる映画祭では、映画上映後に監督や出演者によるトークショーやイベントが行われることがあるが、フランス映画祭では上映後ほぼ毎回そういったイベントが行われるため、鑑賞しにいくのがより一層楽しみになる映画祭と言えるだろう。

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フランス映画祭について

フランス映画祭の魅力とは

フランス映画祭はユニフランスが主催する映画祭である。日本初公開となるフランス映画の新作を中心に上映が行われる。
1993年に「第1回フランス映画祭横浜'93」が開催されており、その後は六本木や有楽町などに場所を変えながら開催されている。映画祭を主催するユニフランスはフランス文化省、フランス中央映画庁の非営利外郭団体で、フランス映画の普及・振興を目的とした活動を行っておりフランス映画祭はその一環である。
会場を横浜から東京に移すまでは、日本での上映機会が少ない質の高い作品を観ることができる映画祭という特徴を持っていたが、会場が東京に変わってからは日本での配給がすでに決まっている作品を中心に上映している。
映画の監督・出演者などによるトークショーやイベントが数多く行われる映画祭としても有名であり、2016年も多くの関係者がゲスト来場する予定になっている。2016年からは従来のチケット販売に加え、学生料金でのチケット販売も行われるようになっており、より多くの人にフランス映画を楽しんでほしいという、フランス映画祭創設当初の志を感じることができる。
2016年の上映作品は全13作品となっている。ぜひ会場まで足を運んでみてほしい。

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