「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」は、2017年8月に公開されるアニメ映画で、原作は1993年に放送された岩井俊二監督のドラマ。1995年には実写映画化もされている。アニメ映画の総監督は「魔法少女まどか☆マギカ」や「化物語」の監督を務めた新房昭之。制作は同じく「魔法少女まどか☆マギカ」や「化物語」を制作したシャフトが担当する。岩井俊二の名作をアニメ監督として今最も勢いのある1人である新房昭之が総監督をする本作。キャストも広瀬すず、菅田将暉、宮野真守という実力派の役者が揃っており、公開が楽しみだ。

打ち上げ花火 舞台挨拶の日程

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「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」について

「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」の魅力とは

「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」は、2017年8月に公開されるアニメ映画。1993年にドラマ、1995年に実写映画が公開されている。テレビドラマの監督は岩井俊二。日本映画監督協会新人賞を受賞し、テレビドラマとしては異例の出来事だ。アニメ映画の総監督は、今最も勢いのあるアニメ映画監督の1人、新房昭之。脚本は「モテキ」、「バクマン。」の監督、脚本を務めた大根仁が担当する。

とある海辺の町の中学校、夏休みの花火大会を前に、典道と祐介はプールで2人が思いを寄せるなずなの前で水泳対決をする。敗れた典道は水中で不思議な玉を拾う。典道は再婚する母親から逃げたいなずなから駆け落ちに誘われるが、なずなが母親に連れ戻されそうになる。光の玉を典道が投げると、時間が戻り水泳対決の場面に。何度も繰り返す1日の果て、3人が迎える運命とは。

なずな役は広瀬すず、典道役は菅田将暉、祐介役は人気声優の宮野真守が担当する。タイムリープする世界、3人の三角関係が描かれる不思議な世界観のラブストーリー。劇場へ足を運んで鑑賞しよう。

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