トヨタ コレオグラフィーアワードは芸術、文化の分野において、オリジナリティ溢れる振付家の発掘と育成を目指すことを目的に開催されるイベントである。2001年よりトヨタ自動車株式会社と世田谷パブリックシアターとの提携事業として設立。ジャンルやキャリアを超えた次代のダンスを対象とし、その振付家のステップアップをサポートしている。最終審査会は「Nextage」=Next Stage、Next Age(次代を担う振付家たちによるステージ)としてネクステージと呼ばれ、200組以上の応募者の中からファイナリストの選考会にて6名を選出。トヨタ コレオグラフィーアワードの最終審査会はチケットが発売され一般も楽しむことが出来る。

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トヨタ コレオグラフィーアワードについて

トヨタ コレオグラフィーアワードとは

芸術、文化の分野において、オリジナリティ溢れる振付家の発掘と育成を目指すことを目的に開催されるトヨタ コレオグラフィーアワード。
2001年よりトヨタ自動車株式会社と世田谷パブリックシアターとの提携事業として設立。ジャンルやキャリアを超えた次代のダンスを対象とし、その振付家のステップアップをサポートしている。

最終審査会は「Nextage」=Next Stage、Next Age(次代を担う振付家たちによるステージ)としてネクステージと呼ばれ、200組以上の応募者の中からファイナリストの選考会にて6名を選出。振付作品を上演し、審査委員とゲスト審査委員の投票により「次代を担う振付家賞」を1名、観客の投票にて「オーディエンス賞」1名を決定する。受賞者には楯の贈呈を始め、作品製作費の一部として協賛金が送られ、作品制作にあたっての稽古場、宿泊施設など施設が提供される。
審査委員には2015年KOBE ART AWARD受賞を受賞した大谷 燠、愛知県芸術劇場プロデューサーの唐津絵理、海外アーティスト・イン・レジデンス事業の企画プロデュースを行っている黒田裕子、高知県立美術館館長の藤田直義らが名を連ねている。

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