タワーレコード(タワレコ)は、国内のみならず、世界各国に点在する大手CDショップである。「NO MYUSIC,NO LIFE」を企業のテーマに掲げ、CDやDVD、書籍、グッズ販売などを行っている。タワーレコードの始まりは、アメリカで創業者ラス・ソロモンがレコード専門店を出店した1960年。日本に進出したのは、輸入レコードの卸売り事業を始めた1979年である。翌年1980年には第1号店を札幌に出店し、翌1981年には渋谷に出店。主要都市を中心に全国展開を図り、現在は日本各地に80店舗以上もの店舗が出店している。1997年にはオンラインサービスも開始し、現在に至るまで様々な流通チャネルを提供している。

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タワーレコードについて

タワーレコードの魅力とは

タワーレコードは、日本屈指の音楽ソフト販売店で、長寿音楽番組「COUNT DOWN TV」のスポンサーでもある。多才な歌姫Coccoや数多くの有名曲を生み出したスガシカオが所属する「bounce records」をはじめ、「T-Palette Records」や「youthsource records」など、数々の自社レーベルを所有している。

同店はほかにも、ライブ事業やイベントの運営、カフェなどの飲食事業など、音楽に関わる事業を展開している。オリジナル商品やアパレル商品、フリーマガジン、ネット上での音楽情報配信など、様々なツールや手段でサービスを提供してきた。

長年続けられているキャンペーンに、「NO MUSIC, NO LIFE.」キャンペーンがある。旬のアーティストが毎回登場し、店舗などでメッセージを発信している。1996年に始まったこのキャンペーンは、現在に至るまで様々なアーティストをポスターに採用。2017年にはゆずやD.A.N. 、Suchmosなどが登場した。最新の音楽や音楽情報を時代の流れに合った手段で提供し続ける、タワーレコードの今後に期待したい。

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