当山ひとみは沖縄生まれアメリカ育ちのバイリンガル・シンガー、別名義にPENNY(ペニー)がある。1981年に『ドア越しのGOOD SONG』『JUST CALL ME PENNY』でデビューした。80'sフレイヴァー満載で心地の良い、メロウ・グルーヴが人気となり、これまでに19作品ものソロアルバムと14作品のシングルをリリースした。角松敏生らと共にNYサウンドを取り入れ、日本のNYサウンドのさきがけであるといえるだろう。シンガーとしての活動だけではなく、アメリカでの生活を活かし、他アーティストへの英語詞の提供をおこなっており、松任谷由実の「卒業写真」英語バージョンは高い評価を得ている。

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当山ひとみ(PENNY)について

当山ひとみ(PENNY)の魅力とは

当山ひとみは沖縄生まれアメリカ育ちのバイリンガル・シンガー。愛称はペニーであり、PENNY(ペニー)名義での活動もおこなっている。
1981年に『ドア越しのGOOD SONG』『JUST CALL ME PENNY』で日本コロムビアからデビューした。そのポップさと程よいソウルフルな歌唱で人々を魅了したかと思えば、海風に吹かれながら聴きたいような爽やかなナンバーや、どこかオールディーズ風な雰囲気を持ったミディアム・ナンバーなど、心地よさを感じる音楽も評判だ。

1stアルバムには井田リエのバックボーカルを務めた事で知られる、42ndストリート・バンドが収録曲のアレンジを担当するなど、その後もバックバンドには豪華メンバーが顔を揃えていることから、当山ひとみの実力の高さが窺える。
これまでに19作品ものソロアルバムと14作品のシングルをリリース。80年代、角松敏生らと共にNYサウンドを取り入れた日本のNYサウンドのさきがけであるといえるだろう。

シンガーとしての活動だけではなく、アメリカでの生活を活かし、他アーティストへの英語詞の提供をおこなっている。なかでも、松任谷由実の「卒業写真」英語バージョンは高い評価を得ている。

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