東芝グランドコンサート2018取扱中!「東芝グランドコンサート」は、海外で活躍する有名な指揮者やオーケストラ、ソリストなどで毎年公演をおこなっているコンサートである。「東芝グランドコンサート」の初演は1982年の1月。演奏はイギリスのフィルハーモニア管弦楽団で、指揮者はウラディーミル・アシュケナージだった。東京都、宮城県、神奈川県、愛知県、広島県、大阪府、兵庫県、福岡県で1ヶ月かけてコンサートがおこなわれた。その後、毎年1~3月の間に開催されている。炎のコバケンこと、小林研一郎も指揮者として参加したことがある。そんな豪華なキャストで長年おこなわれている「東芝グランドコンサート」に今後も注目していきたい。

東芝グランドコンサート2018

135人が登録中

すべての公演 チケット一覧

この条件に合うチケットはありません

この公演を新着アラートに登録することで
その公演のチケットが出品されたら、すぐにお知らせいたします

東芝グランドコンサートの過去の取り扱いチケット

  •  
  • 公演名
  • 日時・場所
  • チケット情報
  • 枚数・価格

東芝グランドコンサートのチケットをお取引された方の声

チケット取引完了時の評価メッセージをご紹介しております。(9/26 18:00更新)

東芝グランドコンサートについて

東芝グランドコンサートの魅力とは

「東芝グランドコンサート」の魅力は、楽団、指揮者、ソリスト全てにおいてキャスティングが豪華であること。「東芝グランドコンサート」でしか聴くことができない、夢のコンサートだと言える。

2018年開催の「東芝グランドコンサート」は、イギリスの名門として名高いオーケストラのBBC交響楽団と同楽団の主席指揮者サカリ・オラモが出演。BBC交響楽団とサカリ・オラモが日本で初めてタッグを組む公演として話題に。BBC交響楽団が参加するのは、2018年が初めて。1930年に創立されたBBC交響楽団は、イギリスのクラシック界で着実に力をつけていき、今では名門と呼ばれるほどに成長した。イギリスの夏の恒例行事として親しまれている音楽祭「BBCプロムス」でも、大きな役割を果たしている。海外だけでなく、日本にもファンが多い楽団だ。イギリスを感じるような、堂々とした演奏に期待が高まる。

また、バーミンガム市立交響楽団音楽監督やフィンランド放送交響楽団首席指揮者などの経歴を持つ指揮者サカリ・オラモのオーケストラの特色を活かす指揮にも注目だ。貴重な体験ができる「東芝グランドコンサート」のコンサート会場に、ぜひ足を運んでみてほしい。

東芝グランドコンサートが好きな方はこんなチケットもおすすめ