東京ハートブレイカーズは2003年に旗揚げされた劇団ユニットである。主宰を務めるのは俳優の首藤健祐。1964年9月生まれの兵庫県出身で、関西大学経済学部を卒業後、演劇と音楽のLIVEを融合させた舞台を目指し本劇団を旗揚げしている。2004年からはバンド・THE APOLLO BOYZの活動をスタートさせ、朗読とハーブ、ギターを担当している。本劇団の特徴は、作品ごとに脚本家や演出家、キャストを集めて公演をおこなう点だ。これまでに「フィッシュストーリー」や「チルドレン」、「アヒルと鴨のコインロッカー」といった小説家の伊坂幸太郎作品を舞台化していることでも知られている。

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東京ハートブレイカーズについて

東京ハートブレイカーズの魅力とは

東京ハートブレイカーズは、俳優の首藤健祐が主宰を務める劇団ユニットである。2003年に旗揚げされており、2004年にはバンド・THE APOLLO BOYZの活動をスタートさせ、ライブ活動もおこなっている。上演される舞台は作品ごとに脚本家や演出家、キャストを集めるスタイルをとっており、キャストには演劇集団キャラメルボックスの俳優が起用されることが多い。

2011年からは小説家の伊坂幸太郎作品を舞台化することが多くなり、これまでに「フィッシュストーリー」や「チルドレン」、「アヒルと鴨のコインロッカー」といった人気原作を舞台化してきた。2017年9月は、吉祥寺STAR PINE'S CAFEで伊坂幸太郎の「サブマリン」を原作にした舞台を上演。この脚本・演出は、劇団子供鉅人の益山貴司が務め、出演には白又敦、岩義人、劇団☆新感線の粟根まこと、キャラメルボックスの岡田達也、首藤健祐、少年社中の井俣太良、真田アサミなどが名を連ねている。これまでに伊坂幸太郎作品を手がけてきた劇団が、すでに舞台化を成功させた「チルドレン」の続編となる「サブマリン」を舞台化するとあって、注目を集めている。

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