東京・春・音楽祭2018取扱中!「東京・春・音楽祭」は2005年に開催された「東京オペラの森」を前身とし、第5回目の2009年から「東京・春・音楽祭-東京のオペラの森-」として開催されている音楽祭である。2017年3月から4月まで開催されたこのイベントでは、上野恩賜公園のほか、東京文化会館、東京藝術大学奏楽堂など上野周辺の各種施設でさまざまな公演が行われた。春の上野を彩る「東京・春・音楽祭」。オーケストラの公演や国内外で活躍するアーティストたちの公演、上野公園内の博物館や美術館で開催される「ミュージアム・コンサート」など、盛りだくさんな内容が用意されている。クラシックファンだけではなく、誰もが楽しめるイベントだ。ぜひとも春ならではのこのイベントを満喫してほしい。

東京・春・音楽祭2018

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「東京・春・音楽祭」について

「東京・春・音楽祭」の魅力とは

「東京・春・音楽祭」は2005年に開催された「東京オペラの森」を前身とした音楽祭で、2009年の第5回開催より「東京・春・音楽祭-東京のオペラの森-」として開催されている。会場は上野付近の各種施設が使用され、およそ1ヶ月に渡る開催期間、上野の町を音楽で彩る音楽祭である。

公演されるプログラムは、ベルリン・フィルのメンバーによる室内楽やN響メンバーによる室内楽などのオーケストラを始め、日本国内だけではなく国外でも活躍するアーティストたちがさまざまなプログラムを披露する。2017年の公演では、4年に渡り公演されてきたワーグナーの楽劇「ニーベルングの指環」の最終章である「神々の黄昏」を上演。4部作全てを上演すると15時間以上と言われる超大作であるが、4年越しの完結となる同作は世界中から集った歌手とN響によりおよそ5時間30分に渡り上演された。世界で活躍する歌手たちとの共演は絶対に見逃せない。

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