東京ダイナマイトとは吉本興業所属のお笑いコンビ。同じ名前で初代と2代目が存在する珍しいコンビで、ツッコミ担当のハチミツ二郎をオリジナルメンバーに現在の形になるのは2001年。さらに当時は「トンパチ・プロ」という事務所に所属していたが、新生東京ダイナマイトとして活動開始の際にはオフィス北野所属となる。さらにその後他事務所、フリーを経て現在の吉本興業へと所属となる。奇抜な衣装に身を包んだ独特のルックスで注目されるが、芸風は王道の漫才。実力は非常に高く、M-1グランプリ、THE MANZAIなど国内最大級の大会でも軒並み高い成績を記録するがなかなかトップには届かない。単独ライブやバラエティ番組への出演で高い知名度を誇り、常に大きな期待を背負って活動しているお笑いコンビである。

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東京ダイナマイトについて

東京ダイナマイトの魅力とは

東京ダイナマイトとはM-1グランプリなどの国内最大の大会で常に好成績を残し、THE MANZAIでは認定漫才師へと選ばれる実力派お笑いコンビである。ツッコミ担当のハチミツ二郎、ボケ担当の松田大輔のコンビとして活動。派手で奇抜な衣装をトレードマークに漫才もトークも巧みにこなし活躍している。披露されるネタは王道の漫才、余りにも卓越したその技はお笑い界の大御所でありかつての直属の師匠でもあったビートたけしからも絶賛されている。加えて周りへの影響力の高さも業界で大きな話題となり、彼らのネタを袖で見ると売れるといった噂が囁かれるほど。実際に彼らのネタを袖で見たというサンドウィッチマン、パンクブーブーは漫才大会で優勝を果たしている。かつては同じコンビ名でハチミツ二郎と別の芸人がコンビを組んでおり、解散を機に松田が参加、現在の形となる。2001年にはその2人でオフィス北野所属となり、結成から3年という速さでM-1グランプリの決勝へと駒を進める。しかしその後オフィス北野を離れオスカープロモーションへと移籍。翌年には再び事務所を離れフリーとなり同年に吉本興業へと移籍する。王道の芸風は生粋の漫才ファンから支持を集め、一風変わったエピソードで新たなファンを獲得する。独特な存在感を放ちながらも実力派コンビとしてお笑い界を躍進していく。

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