時をかける少女(時かけ)は筒井康隆原作のSF小説。タイム・リープする能力を身につけた女子中学生と周辺に、不思議な出来事が起きるというストーリー。原作発表以来50年、何度も実写映画化・ドラマ化・アニメ化・舞台化されてきた作品だ。2006年7月に細田守監督の初アニメーション版映画が公開された。原作をそのままアニメ映画化したのではなく、出来事から20年後を舞台にした内容となっている。それから10年が経った今年2016年7月、劇場公開10周年を記念したイベント『「時をかける少女」10th Anniversary 博物館で野外シネマ』が開催される。東京国立博物館の本館前で上映される予定で、主題歌と挿入歌を手掛けた奥華子のライブも予定されている。

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時をかける少女について

時をかける少女の魅力とは

時をかける少女(時かけ)は筒井康隆原作のSF小説。累計250万部超の大ヒットロングセラーだ。タイム・リープする能力を身につけた女子中学生と周辺に、不思議な出来事が起きるというストーリー。原作発表以来50年、何度も実写映画化・ドラマ化・アニメ化・舞台化されてきた作品だ。2006年7月に細田守監督の初アニメーション映画が公開された。原作をそのままアニメ映画化したのではなく、出来事から20年後を舞台にした内容だ。
それから10年が経った今年2016年7月、劇場公開10周年を記念したイベント『「時をかける少女」10th Anniversary 博物館で野外シネマ』が開催される。東京国立博物館の本館前で上映される予定で、主題歌「ガーネット」と挿入歌「変わらないもの」手掛けた奥華子のライブや、細田監督と東京国立博物館・平常展調整室長の松嶋氏のトークも予定されている。オフィシャルグッズや博物館限定デザインのオリジナルグッズも販売される。
また東京国立博物館では、記念イベントに合わせて『「時をかける少女」と東京国立博物館』展を開催。渋谷パルコでは期間限定でコラボカフェ「時をかける少女カフェ」がオープンする。
50年経った今でも愛され続ける時をかける少女(時かけ)、世代を超えて楽しめる作品だろう。

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