冠 徹弥(かんむりてつや)はヘヴィーメタルのボーカリストだ。サポートメンバーを率いてTHE 冠でバンド活動中。1995年ビクターエンタテイメントよりメジャーデビュー。1991年に結成したバンドSo What?で1995年初アルバム「SoWhat?」発表後、6枚のアルバムを発表。2003年にバンド解散後、THE 冠としてソロ活動中。2005年3月、アルバム「冠祭」発表後、2016年11月、8枚目最新アルバム「BEST OF THE冠「骨」」を発表。彼のステージ衣装はアニメ「北斗の拳」のラオウの鉄兜を始め、アメリカのプロレスユニット名ロード・ウォリアーズの鎧、プロレスラーのスタン・ハンセンベストとチャップスなどをモチーフとしている。熱い魂のこもった、迫力ある歌唱力と面白さとハードなヘビーメタルを兼ね合わせたエンターテイメント、彼の魅力は尽きない。多面的に活躍中の彼に今後も注目したい。

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THE冠(冠徹弥)について

THE冠(冠徹弥)の魅力とは

冠 徹弥はサポートメンバーを率いるTHE 冠のヘヴィーメタルのボーカリストだ。2003年「So What?」バンド解散後、THE 冠としてソロ活動中である。彼の曲はコミカルな歌詞を抜群なシャウトで歌い上げている。2015年10月、NHK総合テレビの音楽番組「MUSIC JAPAN」の出演、「傷だらけのヘビーメタル」を熱唱し注目された。多面的に活躍しており、2006年から「劇団」☆新感線」の舞台出演や「ギャグマンガ日和」のハッピーエンディングを始め、「鋼の街」のオープニング曲、「櫻子さんの足下には死体が埋まっている」の挿入歌も「DOKURO~恍骨礼讃歌 第1章~」などの数多くアニメソングも歌っている。また、2015年12月にZERO1(ゼロワン)が協力するイベント「スカルマニア」でプロレスデビューもしている。「プロレスはエンターテイメントの最高峰、ヘビメタは戦う魂、貫く心」とコメントしている。この他にもテレビ出演もしており多彩な才能は驚くばかりだ。 2017年3月、新潟県の佐渡観光協会が公開したオリジナル楽曲「SADO METAL」にSADIST冠として迎えられ、ボーカルで出演。曲には佐渡の名所や地名を使ったフレーズが歌詞に出てくる。YouTubeで公開され、面白く迫力満点な動画となっている。いろんな彼を知るごとに彼の魅力へ惹かれ、ヘビメタの世界へ魅惑されるだろう。

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