残響のテロル」(ざんきょうのテロル)は、2014年7月~9月フジテレビ「ノイタミナ」枠で放送された全11話のオリジナルテレビアニメである。 キャッチコピーは「この世界に、引き金をひけ」、高校生がテロを起こすというインパクトの強い物語が話題を呼んだ。 その人気をうけてこの度舞台化も決定した。2016/3/2(木)~6(日)、東京Zeppブルーシアター六本木にて上演される。 演出は奥秀太郎、脚本は熊谷純が手がけ、メインキャストも松村龍之介、石渡真修、滝川英治、潘めぐみなど豪華な顔ぶれが揃う。 2014年の最高作とも称された評価の高いアニメなだけに、この舞台のチケットもかなり激しい争奪戦が繰り広げられそうだ。

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残響のテロルについて

「残響のテロル」(ざんきょうのテロル)は、2014年7月~9月フジテレビ「ノイタミナ」枠で放送されたTVアニメだ。 全11話の完全オリジナルストーリーであり、名作「カウボーイビバップ」の渡辺信一郎と菅野よう子が再びタッグを組んだことでも大変話題の作品となった。 「この世界に、引き金をひけ」をキャッチコピーに、スピンクス1号・2号を名乗る二人の高校生がテロを起こし日本中を巻き込んだ壮大なゲームを繰り広げるというストーリーで、毎週放送終了後には「スピンクスからの挑戦状」という謎が出題されていた。 中澤一登さんの描くスタイリッシュなキャラデザインにも賞賛の声が相次いだが、とにかく最初から謎が多く毎週次の展開が気になってしょうがない、という視聴者が続出し人気を博した。

主な声優はナイン役に石川界人、ツエルブ役に斉藤壮馬、三島リサ役に種崎敦美、ハイヴ役に潘めぐみなど。 視聴者を釘付けにし謎解きの世界に引き込む複雑で濃密なストーリーは、2014年の最高作とも評され注目の的となっていた「残響のテロル」であるが、この度その人気を受けて舞台化も決まった。 舞台版は、「攻殻機動隊ARISE:GHOST is ALIVE」や「ペルソナ」シリーズの演出を手がけた奥秀太郎が演出を担当し、同じく「ペルソナ」シリーズの熊谷純が脚本を担当する。 アニメ放送、そして舞台と新しい展開が続くが、今後さらに人気が加速することは間違いない。

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