「帝一の國」(ていいちのくに)は、原作家の古屋兎丸による政治漫画、學蘭歌劇の舞台作品だ。原作は「ジャンプSQ.19」、「ジャンプスクエア」に連載され全14巻になる。原作のあらすじは「主人公の赤場帝一が「総理大臣になり自分の国を作る」という人生の目的と野望のため、日本一の超名門海帝高校の生徒会長になる事を決心し、奮闘する」というような内容である。この原作の「帝一の國」が2018年8月、「學蘭歌劇「帝一の國」-大海帝祭-」としてライブ開催がある。構成・演出・音楽は小林顕作が担当、出演キャストは、赤場帝一 役の木村 了 、大鷹 弾 役の入江甚儀、榊原光明 役の三津谷 亮、東郷菊馬 役の吉川純広、根津二四三 役の谷戸亮太 、他で舞台を盛り上げている。どんな展開になるか楽しみだ。

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帝一の國について

帝一の國の魅力とは

「帝一の國」は、映画・テレビ・舞台化といろんなシーンで作品化されている古屋兎丸のカリスマ的人気を誇る政治漫画作品だ。この原作を、2.5次元舞台 學蘭歌劇「帝一の國」が2014年4月、第一章「學蘭歌劇 帝一の國」、2015年7月、第二章「學蘭歌劇 帝一の國 -決戦のマイムマイム-」、2015年7月、最終章「學蘭歌劇 帝一の國 ―血戦のラストダンス―」3回の舞台として上演された。個性的な美少年たちと社会風刺を盛り込んだ、ユーモアあふれる展開が舞台作品シリーズで大人気となり注目された。そして、型破りで独特な世界観と強烈なインパクトで原作ファン舞台ファンのみならず、幅広い層から注目を集め、惜しまれつつ最終章を迎えた。

2017年、今作は今までの舞台3作品の劇中で歌われた楽曲をふんだんに盛り込んだ、ライヴ「大海帝祭」を開催する。感動の「最終章」から約1年、主人公の赤場帝一役を務める木村 了を始め、舞台3作品に出演した個性豊かな全キャストが集結する。歌ありダンスありのステージが、日本青年館ホールで繰り広げられる。何が起こるかわからない學蘭歌劇「帝一の國」の世界を体感しに足を運んでみてはいかがだろうか?

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