學蘭歌劇は、ジャンプスクエアにて連載され、高い人気を集めているマンガ「帝一の國」が原作の舞台作品。脚本に喜安浩平、演出に小林顕作をむかえて、「學蘭歌劇」として舞台に降臨する。原作の古屋兎丸によって描き出された「帝一の國」の過激な学園政権闘争の世界が、舞台上でどのように繰り広げられるのか、早くから多くのファンの注目を集め、チケットも売り切れ必至の學蘭歌劇 帝一の國。舞台「ライチ☆光クラブ」でのゼラの好演が大きな話題を集めた木村了が主人公の赤場帝一を演じ、さらに大鷹弾役に入江甚儀、榊原光明役には三津谷亮、そして氷室ローランド役に冨森ジャスティンがキャスティングされた。このキャスト陣の顔ぶれが発表されると、ファンからはその見事なキャスティングに称賛の声が相次ぎ、瞬く間にチケットは入手困難となった。さらにヒロインの白鳥美美子役には、乃木坂46の井上小百合と樋口日奈のWキャストとなっており、見どころも満載だ。

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學蘭歌劇 帝一の國 について

學蘭歌劇『帝一の國』 とは、原作:古屋兎丸、脚本:喜安浩平、演出:小林顕作ら3人の才能がスパークして生まれた、過剰で過激な学園政権闘争歌劇である。原作「帝一の國(ていいちのくに)」は、ジャンプSQ.19にて、2010年創刊号から2011年秋号まで連載された漫画作品。

その後は本誌の「ジャンプスクエア」に掲載誌を移し、2012年3月号〜新たに連載中である。本作の舞台は昭和時代。通産省官僚の父親を持つ主人公、赤場帝一は「総理大臣になり自分の国を作る」という人生の目的と野望のため、海帝高校の生徒会長になる事を目指すというストーリー。

舞台作品は三章構成になっており、第一章は「學蘭歌劇 帝一の國」というタイトルで、2014年4月18日から5月6日までPARCO劇場にて上演された。第二章の『學蘭歌劇 帝一の國 -決戦のマイムマイム-』は第一章に引き続き人気を博し、そしてついに今回は「學蘭歌劇 帝一の國 -血戦のラストダンス-」として最終章が公演される予定である。波乱尽くしの学園政権闘争歌劇が、ついに2016年に完結する。果たしてどんな結末が待ち受けているのだろうか。

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