TEAM54(チーム54)は2010年にスタートした舞台ユニットである。ライブハウスを中心として濃密に楽しめるコメディ作品を上演。主に東京と大阪を中心とし、オムニバスや90分作品など幅広く公演している。メンバーは元・男闘呼組として知られる前田耕陽、劇団Zststem主宰の中川浩三、劇団赤鬼にて看板俳優として活躍した副島新五。この3人による「TEAM54プロデュース」として様々な舞台を企画、上演している。2016年には2014年に好評を博した「のらん」がパワーアップし再上演されることが決定。歌って踊るポップな歴史アクションが帰ってくるとあって話題となっている。随時出演者も募集しており更にパワーアップしていくTEAM54に期待したい。

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舞台ユニット「TEAM54(チーム54)」について

舞台ユニット「TEAM54(チーム54)」とは

2010年にスタートした舞台ユニット「TEAM54(チーム54)」。ライブハウスを中心として濃密に楽しめるコメディ作品を上演。主に東京と大阪を中心とし、オムニバスや90分作品など幅広く公演している。
メンバーは元・男闘呼組として活躍し、大手プロダクションのアカデミー講師も務める前田耕陽、劇団Zststem主宰として知られ、NHK 連続テレビ小説「オードリー」やVシネマ「ミナミの帝王」などに出演する中川浩三、劇団赤鬼にて看板俳優として活躍し、Youtubeの「本気でネコに襲われてみた」シリーズで、2008年度YouTubeアワードにノミネートされ話題となったsoezimaxこと副島新五。
この3人による「TEAM54プロデュース」として様々な舞台を企画、上演している。

2014年には前田耕陽 芸能生活30周年記念作品「のらん」を上演。30周年だけに30人の男を舞台に揃えたいというアイディアで、脚本をテノヒラサイズのオカモト國ヒコが担当。大阪の民のために立つ平八郎を中川浩三が演じ、その養子の格之助を前田耕陽が担当した。史実に基づきながらもこの2人が歌って踊るポップな歴史アクションが好評を博している。
この「のらん」は出演者を41人にグレードアップし2016年に再上演されることが決定している。

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