いま演劇界だけでなく音楽界からも注目を集めている劇団TEAM-ODAC。2006年に代表を務めるいとう大樹、脚本・演出の笠原哲平のふたりによって旗揚げされた。2016年には20本を越える本公演やミュージシャンや人気キャラクターとのコラボレーションを繰り広げ話題を集めた。そのため、音楽界からもかなりの注目を浴びている唯一無二の存在である。2014年にフラワーカンパニーズとのコラボレーションではバンドをモチーフに「僕らの深夜高速」を上演し人気を博し翌年に再演を成功させた。Goose houseとのコラボレーションでは「真っ白な図面とタイムマシン」を上演。夢みるアドレセンスの山田朱莉、つぶやきシローの出演も話題になった。劇団TEAM-ODACの舞台は観るものを魅了し続けている。

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劇団TEAM-ODACについて

劇団TEAM-ODACの魅力とは

劇団TEAM-ODACは演劇の垣根を越えさまざまなアーティストやミュージシャンとコラボレーションをしている。
2014年におこなわれた第15回本公演はロックバンド・フラワーカンパニーズとのコラボレーション。フラワーカンパニーズの結成の地である名古屋を舞台に、をバンドの誕生秘話をミックスさせた「僕らの深夜高速」は好評を博し翌年の第19回本公演で再演された。

青山円形劇場にておこなわれたGoose houseとのコラボレーションは「真っ白な図面とタイムマシン」。近未来の海辺の田舎町が舞台のこの作品は人気シンガーソングライターたちで構成された音楽グループGoose houseのアルバム「Sound track?」が原案となっている。夢みるアドレセンスの山田朱莉やつぶやきシローの出演も注目を集めた。

2016年には愛らしい猫のキャラクターで有名な「うちのタマ知りませんか?」を原案にした「MOON&DAY うちのタマ知りませんか?」が上演される。当たり前にいた存在を失う気持ちや、下町にしか醸し出せない特別にハートフルな世界観がストレートに表現される。
劇団TEAM-ODACの快進撃は止まらない。

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