Tama(タマ)は元Hysteric Blueのメンバーとして知られるボーカリストである。1998年にHysteric Blueのボーカルとしてソニーレコードよりメジャーデビュー、2004年に解散した。Hysteric Blueのデビューから15周年目にあたる2014年にはTama(タマ)として初のソロアルバム「Opal」を発表。この収録曲「Dear every day」は日本テレビ系「誰だって波瀾爆笑」のエンディングテーマに抜擢され話題となった。2015年にはプロデューサーに重永亮介を迎え、クボナオキ、阿久津健太郎らが楽曲を提供、Tama本人が作詞を手掛けた力作の2ndアルバム「Rainbow」をリリース。収録曲「ホロスコープ」がMUSIC BIRDのパワープレイに決定している。

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Tama(タマ)について

Tama(タマ)とは

元Hysteric Blueのメンバーとして知られるボーカリストのTama(タマ)。
1998年にHysteric Blueのボーカルとして、ソニーレコードよりメジャーデビューすると、1999年、「春~spring」が約80万枚の大ヒットを記録。同年に「なぜ…」などもヒットさせると、第32回有線放送大賞において最優秀新人賞を獲得。第50回NHK紅白歌合戦にも出場し代表曲「春~spring」を披露した。
バンドではシングル14枚、アルバム6枚をリリースし2004年に解散すると、当時のプロデューサーで、サポートベースも務めた佐久間正英らと「Screaming Frogs」を結成。2011年には元Hysteric Blueのドラム 楠瀬拓哉と「Sabão」(シャボン)を結成し活動した。
この「Sabão」では1stシングル「BIG VENUS」を始め、「イタズラRhapsody」、「Nightmare before decadence」など2014年までに16曲の新曲をリリースしている。

Hysteric Blueのデビューから15周年にあたる2014年にはTama(タマ)として初のソロアルバム「Opal」を発表。この収録曲「Dear every day」は日本テレビ系「誰だって波瀾爆笑」 エンディングテーマに抜擢され話題となった。2015年にはプロデューサーに重永亮介を迎え、クボナオキ、阿久津健太郎らが楽曲を提供、Tama本人が作詞を手掛けた力作の2ndアルバム「Rainbow」をリリース。今もなおソロとしても精力的に活動を続けている。

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