タクフェス 第5弾 ひみつ取扱中!タクフェスは、俳優、脚本家、演出家の宅間孝行が主宰を務めるエンターテイメントプロジェクトである。本来は「TAKUMA FESTIVAL JAPAN」という名であったが、略称のタクフェスと呼ばれ親しまれている。ライブの楽しさを追求したステージと劇場空間をプロデュースし「楽しめる、グッとくる、盛り上がれる!」をモットーに本来の名称であるフェスティバルをすることをコンセプトにしている。ライブだけに留まらず映画やドラマなどにも進出し、幅の広いエンタテインメント創りを目指して活動中だ。2017年10月からはタクフェス第5弾となる「ひみつ」が上演される予定であり、注目度が高まっている。

タクフェス 第5弾 ひみつ

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タクフェスについて

タクフェスの魅力とは

タクフェスは「TAKUMA FESTIVAL JAPAN」の略称。俳優、脚本家、演出家である宅間孝行が主宰を務めるエンタテインメントプロジェクトである。1997年に劇団・東京セレソンデラックスを立ち上げた宅間が2012年まで主宰を務め、それ以降はタクフェスの主宰を務めている。

タクフェスの魅力は、出演者がステージ上でサインや写メに応じる「ふれあいタイム」を開演前に実施したり、終演後に出演者も観客も一緒になってオリジナル曲に合わせてダンスをするなど、ただ席に座って観覧するだけではなく観客も参加者となって楽しめる点と言えるだろう。2017年には、第5弾となる「ひみつ」が10月の鹿児島公演を皮切りに、東京、富山、新潟、栃木、愛知、札幌、大阪、金沢、山口で上演されるとだけあり注目を集めている。

本作は宅間による約4年ぶりの新作書き下ろしとなり、主人公の女性である渚が背負った「ひみつ」を巡る姉弟、母娘、地域の人々の物語となっている。出演者は、渚役の戸田恵子、渚の弟八郎役の松本利夫(EXILE)のほか、福田沙紀、ベンガル、山崎静代(南海キャンディーズ)、東風万智子、武田航平、赤澤 燈、岡本あずさ、越村友一、益田恵梨菜、三谷翔太、松本純青などと言った顔ぶれ。ぜひ劇場で楽しんでみてはいかがだろうか。

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