テイクファイブ(TAKE FIVE)」が5月4月から25日まで東京・赤坂ACTシアターにて上演決定。本作は、TBSの連続ドラマ「テイクファイブ(TAKE FIVE)~俺たちは愛を盗めるか~」から生まれ2015年に上演された舞台版「TAKE FIVE」の続編。前作に続き主演を務めるのは、Kis-My-Ft2の藤ケ谷太輔。今回はドラマ版で唐沢寿明が演じた帆村正義の子孫・帆村守役のほか、1人2役に挑戦する。また、前作でも物語の鍵を握る重要な役を務めた山本裕典、駿河太郎、朝倉あきが続投。さらにヒロインの新川優愛や、猫背椿、八十田勇一、小須田康人、安蘭けいといった豪華な顔ぶれが新たに加わって「テイクファイブ(TAKE FIVE)」が帰ってくる。

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テイクファイブについて

テイクファイブの魅力とは

舞台版は西暦2065年、『池永エレクトロニクス』の専務である帆村守は自分の先祖・帆村正義に泥棒を辞めさせようと次元移転装置でのタイムスリップを試みる。ところがタイムスリップした先で別の大泥棒、ブルー・バタフライを逃してしまい、歴史が変わっていることに気付く…というあらすじ。ドラマ版のテーマ「人を傷つけず悪人から愛のために盗む」を信条に守とブルー・バタフライが舞台を駆け巡る。

共演にはドラマ版でSMAPの稲垣吾郎が演じた岩月櫂の子孫・岩月迅役の山本裕典をはじめ、吉沢悠、駿河太郎、朝倉あき、宇梶剛士らがオリジナルキャラクターとして登場。また唐沢寿明と歌手・JUJUも“映像出演”を果たしエンターテインメントの幅を広げる。

蘭寿とむは「女泥棒BBを、格好良く、大人かわいくセクシーに演じられたらと思っています」と意気込み。藤ヶ谷大輔は「今回はLEDを多数使って映像とのリンクがあります。すごい迫力になるはずだと今からとても楽しみにしています。今までにない共演者さんとの絡みもたくさんあります」と、みどころを明かし「新しい愛のある泥棒たち、そして新しい『TAKE FIVE』を楽しみに待っていてください」とアピールしている。超豪華出演者だけに、話題を呼んだこの舞台。チケットの争奪は間違いない。この注目の舞台を見逃すな!

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