今更聞けない宝塚舞台風シャンシャンの作り方を徹底紹介!

シャンシャンとは、宝塚歌劇団が舞台で使っているブーケ仕様の小道具のことです。使い方はいたってシンプル。メンバーがフィナーレで大階段から降りて来るときに持つだけです♪

シャンシャンとは、宝塚歌劇団が舞台で使っているブーケ仕様の小道具のことです。使い方はいたってシンプル。メンバーがフィナーレで大階段から降りて来るときに持つだけです♪

宝塚歌劇団の見せ場であるラインダンスの他に、このシャンシャンで飾ったフィナーレも宝塚では見せ場の一つ。

今回はそんな宝塚の舞台では必要不可欠なシャンシャンの作り方をルチアさんのブログをもとに徹底的にご紹介します!見た目は華やかなシャンシャンですが、バラしてみると材料は身近な物ばかりです。

「キラメキの追憶」

シャンシャンの作り方その1 材料は?

ルチアさんはシャンシャン作りの名人♪自身のブログ「LUCIAの箱庭時間」ではその作成方法から材料まで画像付きで説明しています。

  • お湯のかき混ぜ棒
  • お花30個
  • ソフト円形まな板
  • リボン2種・3メートル
  • 金か銀などのラッピング紙
  • パーティーの飾りフリンジ

どれも100ショップで手に入るものばかりだそうです。トータルでかかる費用は2000円。

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