いつまでも心に残る宝塚歌劇のデュエットダンス!

宝塚歌劇ファンであれば、誰もが魅了され心に残っている、デュエットダンス。そんな数々のデュエットダンスの名場面の中から、宝塚ファンの心に残る名シーンに注目してご紹介します。

宝塚歌劇ファンであれば、誰もが魅了され心に残っている、デュエットダンス。

宝塚の舞台ではどのデュエットダンスをとっても、素敵なものばかりです。

ここでは、そんな数々のデュエットダンスの名場面の中から、宝塚ファンの心に残る名シーンに注目してみたいと思います。ぜひ最後までお付き合いくださいね。

1980年代の宝塚歌劇のデュエットダンス

長年の宝塚ファンであれば、1980年代のデュエットダンスが心に残っていることでしょう。

代表作品の中には、1986年の『メモアール・ド・パリ』のパッシィの館や、1989年の『ジタン・デ・ジタン-夢狩人-』の奇跡などが、多くのファンを魅了してきました。

宝塚ファンの心に残るデュエットダンス

宝塚歌劇団のデュエットダンスはどれも素敵ですが、多くのファンから愛されているベスト3があります。

『ネオ・ダンディズム』や『誰がために鐘はなる』のフィナーレのデュエットダンス、『ジプシー男爵』の冒頭のデュエットダンスなどは多くのファンから愛されています。

宝塚ファンの心に残るコンビ

1996年星組の「二人だけが悪」のラストシーン「タンゲーラ」の場面で、麻路さきさんと白城あやかさんがデュエットダンスで、哀愁が漂う大人の雰囲気を醸し出していて多くのファンの心に残っているようです。

最近では、2013年雪組「ベルサイユのばら~フェルゼン編~」の「愛の柩」の場面で、壮一帆さんが、愛加あゆさんに手を差し伸べてから始まるデュエットダンスで、心から待ち望んでいる気持ちを表現していて、多くのファンから愛されています。

宝塚歌劇の「野々すみ花 デュエットダンス」を動画で見てみよう

ここでは、宝塚歌劇の「野々すみ花 デュエットダンス」を、動画で見てみていきましょう。

お互いへの熱い情熱や愛情が感じられて、美しさとかっこよさに魅了されますね。

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宝塚歌劇の公演を見に行ってみよう

宝塚歌劇のファンの心に残るデュエットダンスの魅力、十分にお楽しみいただくことができたでしょうか。チケットキャンプでは、宝塚歌劇の公演チケットを取扱中です。感動をいっぱいにもらえる、宝塚歌劇の公演をぜひ見に行ってみてくださいね。

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