宝塚 チケット
月組組長 飛鳥裕の頼られる魅力をファンブログから垣間見る!

飛鳥裕は宝塚歌劇団・月組に所属する男役兼組長です。 愛称は「ナガ」で、ファンや後輩から慕われています。日に日に美しさが増してゆくタカラジェンヌの1人です。美と教養を兼ね備えた舞台人として、その地位を確かなものにしてきました。

飛鳥裕は宝塚歌劇団月組に所属する男役兼組長です。愛称は「ナガ」で、ファンや後輩から慕われています。日に日に美しさが増してゆくタカラジェンヌの1人です。美と教養を兼ね備えた舞台人として、その地位を確かなものにしてきました。

安定感のある演技力やダンスに定評があり、それを勝ち取るための努力を人一倍こなしている情熱家です。

一目瞭然!飛鳥裕の輝かしい舞台経歴

1974年に宝塚音楽学校に入学。1976年に62期生として入団し、「ベルサイユのばら3」で初舞台を踏みました。同期には専科に在籍している夏美ようがいます。

1977年に雪組に配属されてからは、大小問わず幅広い役を演じてきました。

1982年の新人公演「ジャワの踊り子」では準主役に、、1991年の全国ツアー「ベルサイユのばら – アンドレとオスカル編- 」ではオスカルの父親で、伯爵家当主のジャルジェ将軍役に抜擢されました。

1994年には雪組組長に就任し、2012年まで務め上げました。同年に専科へ移動し、舞台人としてさらに技術を磨きあげた後、2013年に月組組長になりました。とても華やかな経歴の持ち主ですね♪

飛鳥裕の性格は?温厚さが滲み出る容姿

お茶会に行く日は、なぜか心拍数が上昇してしまうというヅカファンは多いと思います。それもそのはず!ずっと恋焦がれていたお目当てのタカラジェンヌに会える日ですから♪恋人とのデートより入念にオシャレする人がほとんどですよね。リーダー格の飛鳥裕ですが、2009年に体調を壊して以来、お茶会は開いていない様子。とても残念ですが、ナガファンとしてお茶会の開催を忍耐強く待ちましょう!飛鳥裕の魅力や性格を再認識しておくといいかもしれませんね。

まりこさんは宝塚観劇歴の40年選手です。ヅカライフのことを、自身のブログ「夢の世界にはまって(宝塚歌劇)今もこれからも」に綴っています。

▶︎「夢の世界にはまって(宝塚歌劇)今もこれからも」

舞台中でもわかる飛鳥裕の優しさとは

▶︎「Shino’s room」

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周囲の人に頼りにされる飛鳥裕

経験豊かなタカラジェンヌとして、周囲の人から頼りにされる飛鳥裕。難しい役も難なくこなせるのは、飛鳥裕だからこそ成せる業ですよね。チケットキャンプでは宝塚歌劇団のチケットを取り扱っています。飛鳥裕組長率いるフレッシュな月組を生でご覧ください!

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