宝塚 チケット
煌月爽矢の宝塚との出会いがプロフィールでわかる…!?

煌月爽矢は2004年に宝塚音楽学校に入学した92期生になります。2006年に宝塚歌劇団に入団した際の成績は8番と高く、入団後は宙組公演「NEVER SAY GOODBYE」が初舞台です。今回はそんな煌月爽矢を紹介していきます!

煌月爽矢は2004年に宝塚音楽学校に入学した92期生になります。

2006年に宝塚歌劇団に入団した際の成績は8番と高く、入団後は宙組公演「NEVER SAY GOODBYE」が初舞台です。

初舞台後は月組に配属され、2009年の「エリザベート」新人公演でエリザベートの息子役であるルドルフ役を演じるなど様々な舞台で活躍をしています。

今回はそんな煌月爽矢を紹介していきます!

煌月爽矢のプロフィールを紹介します!

煌月爽矢は宝塚音楽学校に約21倍という倍率の中入学します。

宝塚音楽学校に入学を決めたきっかけは、当時行われていた月組の1000days劇場公演だった「WEST SIDE STORY」です。

この舞台を見た煌月爽矢は宝塚への入学を決意し、それまで嫌々通っていたバレエのレッスンが大好きになったというエピソードがあります。

宝塚歌劇団入団後には様々な舞台に立ち、2011年には「バラの国の王子/ONE -私が愛したものは…-」で新人公演初主演を演じるなど、実力派の男役です。

煌月爽矢の出演舞台を紹介します!

煌月爽矢はこれまでに25以上の舞台に出演しており、様々な役を演じてきています。

2011年に公演された「バラの国の王子/ONE -私が愛したものは…-」や2013年に公演された「ベルサイユのばら -オスカルとアンドレ編-」には新人公演ながら主演を演じています。

「ベルサイユのばら」は宝塚歌劇団史上最大のヒット作と言われるほどの舞台で、数多くの再演がされる程で、この当時の公演でも立見席が売り切れるほどの盛況の舞台でした。

その主演を務めた煌月爽矢の実力は凄く、これからの活躍にも目が離せないものがあります。

煌月爽矢のお茶会の様子を紹介します!

宝塚歌劇団には私設ファンクラブがあり、数多く在籍するタカラジェンヌそれぞれにファンクラブが存在します。

そのファンクラブが開催しているのがお茶会であり、お茶会は公演中の土・日・祝の終演後に1度だけ開催されます。煌月爽矢もこれまでお茶会を開催しています。

お茶会は煌月爽矢も来場してくれるため、煌月爽矢ファンが一番近くで会える場所でもあります。

ファンクラブが様々な企画を考たり、プレゼント抽選などが開催されたりするため、ファンには堪らない場所でもあります。ケーキとお茶を楽しみながら、煌月爽矢の話を聞けるお茶会はファンにとって大切な空間になります。

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