央雅光希の魅力をプロフィールと出演作品から徹底分析!

2005年に宝塚歌劇団に入団し、雪組の男役として活躍している央雅光希(おうが みつき)さん。ここではプロフィールやお茶会でのエピソードとともに、央雅光希さんの魅力を探ってみましょう!

2005年に宝塚歌劇団に入団し、雪組の男役として活躍している央雅光希(おうが みつき)さん。

ここではプロフィールやお茶会でのエピソードとともに、央雅光希さんの魅力を探ってみましょう!

央雅光希さんは91期生!身長173cmのスレンダーなスタイルが魅力的!

石川県白山市出身で、10月16日生まれの央雅光希さん。

身長173cmのすらりとしたスタイルの持ち主で、長身をいかしたダンスや演技力に心を奪われるファンも多いとのこと。

央雅光希さんが宝塚音楽学校に入学したのは2003年で、野々すみ花さんや愛加あゆなどと同期の91期生です。

2005年に宝塚歌劇団に入団して、花組公演『マラケシュ・紅の墓標』/『エンター・ザ・レビュー』にて初の舞台出演ののち、雪組所属になりました。

央雅光希さんの出演作をご紹介!落ち着いた役どころを演じきるところが凄いと評判です!

  • 2007年10月、『シルバー・ローズ・クロニクル』(ドラマシティ・東京特別)ヘンリー
  • 2009年11月、『雪景色』(第二幕)甚六(バウ・東京特別)
  • 2011年4月、『黒い瞳』副官イヴァン中尉/『ロック・オン!』(全国ツアー
  • 2012年10月、『JIN-仁-』三木半兵衛(刺客)、福本若水(仁友堂)/『GOLD SPARK! -この一瞬を永遠に-』
  • 2013年8月、『若き日の唄は忘れじ』小柳甚兵衛/『Shining Rhythm! -新たなる誕生-』(全国ツアー)
  • 2013年11月、『Shall we ダンス?』老人(男)/『CONGRATULATIONS 宝塚!!』
  • 2014年3月、『心中・恋の大和路』(ドラマシティ・東京特別)宿衆・伊勢屋(巡礼男)

以上、一部のご出演作品を紹介しました。

上に挙げたとおり、央雅光希さんは紳士から老人まで幅広いキャラクターを演じていらっしゃる方です。

その役を演じきるハスキーな声や雰囲気が宝塚にとって貴重な存在であると、ファンからも熱い声が集まっています。

央雅光希さんのお茶会では意外な一面も!?公演について語る姿がとてもクールです!

央雅光希さんのお茶会では、ご自身が演じた役について様々な思いを語るシーンがあります。

それぞれの役づくりや場面の意味などをお話しする様子はとても冷静且つ真剣でありながら、楽しげな表情を見せています。

実際に央雅光希さんのお茶会に参加した方のファンブログ「お気に入りのライティングビューローから」によると、「ちょっと面白ネタも混ぜながら、分かりやすくキチンと話されて、理知的な人です」との感想を綴っていました。

2ショット撮影会では央雅光希さん自らがその場でポーズを考えて撮影する場面もあり、明るくイキイキとした姿も見られたそうです。

「お気に入りのライティングビューローから」

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央雅光希さんご出演のステージを観劇しましょう!

ここまで央雅光希さんについてご紹介しました。雪組にかかせない男役としてますます躍進を続けている央雅光希さんを、これからもっと応援してみませんか?チケットキャンプでは宝塚歌劇団の雪組公演のチケットを取り扱っておりますので、ぜひ劇場で公演をご覧ください!

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